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朝日新聞
「高御座に陛下が立ち、国民の代表である三権の長を
見おろすのは国民主権や政教分離原則にそぐわない」
https://snjpn.net/archives/163801
元記事
(社説)即位の礼 前例踏襲が残した課題
https://www.asahi.com/articles/DA3S14228225.html
>国民主権や政教分離原則にそぐわない
「そぐわない」とボカして逃げているところが姑息だ。
だって結論は
・国民主権や政教分離原則の観点から
・高御座に陛下が立ち、三権の長を見おろすのは
・合憲
だからだ。つまり朝日は社説で難癖をつけているだけ。
日本は立憲君主である。
朝日の悲願は共和制だ。共産主義での共和国である。
立憲君主に反対するから、こういう難癖になる。
「立憲君主に反対!」と言えないのだ。
1、そんな事を言えば購読者が激減するから。
2、朝日のスタンスが護憲から改憲になってしまうから。
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さて偶然にも「共和」の共通点。
↓
鳩山元首相「共和党」結成目指す
東アジア共和体の実現へ
https://mainichi.jp/articles/20191025/k00/00m/010/331000c.amp
過去、指摘している「鳩山を軽く見るな」と。
日記2018年11月25日「軽視すべきではない」
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1969309373&owner_id=1023125
民主党から共和党、この党名の変遷を軽視してはならない。
「民主」をあえて「共和」、鳩山は意図している。
コイツは莫大なカネを持っている。それが危険なのだ。
鳩山の目的は「活路を無くしてバラバラになった野党の結集」である。
その「旗印」とも言える党名から「民主」を外し、あえて「共和」と
した事は、より強固な左翼政権での政権交代だ。
「共和党」なら共産党とも共闘できる。
残念である。コイツが保守性であったら、莫大なカネを特アからの
防波堤に使えたのに・・・。
「共和主義」は厄介だ。
(詳細はググってほしい)
・共和主義は民主主義と矛盾しない。
・(前述、赤の朝日のとおり)原理的には君主制を否定するが、
かと言って天皇制存続とも矛盾しない。
・そして!共産主義とも矛盾しない
★支那も北鮮も共和国である★
鳩山の共和党の最大の危険は
★ 支那/北鮮と並ぶ独裁国家化する事 ★
である。
残念ならが、この政党は大きくなるだろう。
まあ、この共和党がそのまま拡大化するとは限らず、
この共和党が核になり、更なる野党修練によって拡大の
ステップが現実的だが・・・。
左翼はホントにしつこい!
コイツら、死ぬまで日本共産化の妄想をあきらめない。
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