国家公務員の男性の育児休暇取得率が初めて20%を超えたそうな。。。
良い傾向ではあるんですがね
因みに民間では6%台
官民問わず、現場レベルでは穴埋めの業態を どのようにしてカバーしてるのかを知りたい!
正直 現場では、余分な人員(人件費)を削って(削られて) 利益につなげている職場が圧倒的に多いはず!
個人の生産性について とやかく言ってる専門家の意見と現場の現状はだいぶ隔離してる気がするんだよね〜
生産性が低いとは言わないが、分散化できるほどの人員の余裕は無いのが実情と思うから。
あと、決定的に違うのは・・・
公務員は労せずして「税金」で歳入が入ってくるが
民間は 稼がなければ 給料すら払えない!
昔から 公務員の汚職が常に付いて回るのは、そこなんだよね!
黙ってても税金で「金が入ってくる」から、意識が低い!
NHKも同じ!
政治家が庶民目線を持てないのも同じ。
これ 永遠のテーマなんですかね
官民問わず、より良い環境下で働ければ 色んな問題が解決方向に向かうと思うんですがね
冒頭の 男性の育児休暇
有給休暇の義務化
家庭環境の問題の解消
母親や女性の家事負担軽減
介護退社
他にもね☆
結局は「金」か (´・ω・`)
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