【いわき市草野公民館残暑見舞い寄席】
楽好:さて、この時期はあの世の落語家さんも大忙し。談志は野末陳平を呼びに、歌丸は亡者ども相手にあの世で得意の「牡丹燈籠」、小円遊は嫌がらせに当代の圓遊の枕元へ、先代円楽も馬面下げてあの世の寄席です。
『なんだって、なんだってあたしが圓生になれないままこっちに来なきゃ・・・(しんみり)・・・でもあの世も浮世も捨てたもんじゃないねぇ、六代目のヤツがガンだと聞いたときのあの嬉しさっ(略)』
客:四代目の馬風みたいなコト言ってんじゃねぇぞぅ。
円楽が「笑点」復帰、24時間テレビで嵐と生大喜利
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=8&from=diary&id=5761863
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