膨大な知識に囲まれ暮らして仕事してるのに「貯金も出来ない」って、偏見その物だよな…。
『無い袖は振れない』って事だよね、だから。
無いものは最初から無いんだよ、だから。
てゆーか中小零細を営む叔父に久方振りに電話をし、
「もしもし」
と文字にして僅かに4文字を私が言ったら開口一番に、通話口を通して
「金なら無い!!

」
ってゆー挨拶が叔父の口から飛び出して、瞬時に私は
(ぎゃーっ

、叔父さん家あたりは特殊詐欺電話が回ってるんだーっ?!

)
と理解した数年前の事。
零細社長の気の強さ(←ココがポイントな!)。
ウチの場合はもう既に仕事に関して雇用に関して「正規だ」「非正規だ」なんてレベルは遥かに過ぎて、『現金の有無』なんて話題さえ遠い宇宙の果てレベルだったから、誰もお金の話しなんて口にも出さなかったなぁ…。
■「もう図書館で働けない」 非正規雇用で10年働いた司書が天職を辞めようと思った理由
(弁護士ドットコム - 08月14日 10:41)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=149&from=diary&id=5747377
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