3月に妻と話していました。入院が永くなっている叔母の見舞いに行こうか
と先日話し合ったばかりでしたが、今朝、逝去されたことを従妹から電話が
有りました。叔父が平成28年の4月に逝去。平成の終わらぬうちにとでも
言うように後を追って平成31年のうちに逝去しました。
6日の午後告別式に、妻と二人で参列します。私の母の弟の連れ添いでした。
明日の通夜は夜の運転は危ないから来ないで、と言われました。(笑)浜松市
迄ですが。4/6 11時まで仕事をして、軽い昼食を摂り浜松市に向かいました。
家を12時前に出発して12時半に到着。既に従兄たちも来ていました。
予定通り1時開始。久しぶりに会う「青梅市」在住の叔母夫妻も元気そうです。
お互いに元気な姿を確認すれば安心なのです。(笑)告別式が終り焼き場に移動。
15時大型バスにて、中沢町まで移動。途中が混雑していて30分程かかりました。
棺に横たわってる叔母に痩せた顔を見たら、病との戦いの跡が偲ばれました。
約1時間後に骨を骨壺に拾う儀式を経て、帰途に着きました。三日の祓いを行ない
会食開始です。3時過ぎにお昼を食べたばかりですが、5時半にまた食事ですが、
私は7時から町内会の会計監査が予定されていましたので、食べておくしかないと
判断。頂きました。6時過ぎにお開きとなり、帰り路も何とか順調に家路をたどり
7時5分前に帰着。早速着替えをして、5分遅れで町内会の会計監査に向かいました。
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