阪神の先発は、プロ3年目の右投げの浜地
一方、巨人は、プロ1年目の左投げの高橋
ともにプロ初登板。
その結果は、岡本に2ラン、坂本に3ラン食らい、4回6失点の浜地に対し、6回1失点の高橋に軍配。
終わってみれば9点差の大敗で巨人戦の同一カード3連敗スタートは1991年以来で、シーズン最初の東京ドームでの同一カード3連敗は、球団史上初の屈辱となった。
何を言っても負け犬の遠吠えになるので、何も言いません。
次は、明日から敵地での広島戦。
予告先発は、前回ヤクルト戦7回1失点ながら勝敗が付かなかったメッセンジャー。
今度は早めに援護があるといいですね。
現在5位 2勝4敗 首位巨人とのゲーム差3.0
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巨人岡本2発、ドラ1高橋プロ1勝 阪神浜地1敗
2019年04月04日 21:24 日刊スポーツ
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=8&from=diary&id=5568115
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