ベタだけど、やはり、今日の話題は新元号。どんなのになるかと気にしながら仕事してたけど、決まった元号には、少々驚いた。まさか、昭和から1世代挟んだだけで、また「和」の字が使われるとは思わなかった。
■新元号は「令和」(れいわ) 万葉集典拠、国書由来は初
(朝日新聞デジタル - 04月01日 11:58)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=5562553
決定の報を知って、すぐに「令和」で検索してみたら、上位に出て来たのは、「川岸令和」という人のウィキペディアだった。川岸さんは、早稲田大学の教授で、名前の読みは「のりかず」。きっと、テレビの前で驚かれたことだろう(^_^;他の先生方や学生さんにも、いろいろ言われているのあろう。
ところが、午後になると、「令和」は、新元号に関する話題で埋め尽くされ、川岸教授のウィキペディアは、13ページ目でようやく登場するほど後ろに追いやられていた。これには、検索エンジンの即時性に驚かされた。決して、メジャーでなかった「令和」が、いざ、年号になったら、短時間で爆発的にネット上で取り上げられるようになったてことだからね。
ついでに、芸人のカズレーザーの本名が、「令和」をひっくり返した「和令」(かずのり)と知ってビックリ。多分、しばらくは、新年号に絡んだ仕事が来るのだろう(^_^;
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