生活習慣も同じだけど、何処の国に生まれて何処の国に育ち、どんな人達に囲まれて生きてきたか、それが端的に表れるのが『言語』だ。
人間は、文化により分けられ隔てられる。
貧困層の多く所属する肌色をした連中が迷惑であるだけが、差別と排除の理由だろう。
でも私の話す言葉は誰にも伝わらないし、迷惑なだけであるらしい私は必要とされない人種だから、もう口を開いて喋ることも止めようと考えたね。
私を必要とする人は、誰も居ない。
私の存在は家族の中にも親戚の中にもいつも金蔓以外には何もなかった。
万国共通の言語はいわゆる『金銭』だ。
私には、何も無い。
私の口から語られる言葉を耳に入れたがる人はもう居ない。
私は、誰からも必要とされてはいない。
■「人種」の概念、科学で使わないで 米で差別助長を懸念
(朝日新聞デジタル - 03月27日 13:39)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=5555705
私の口から話す言葉は『汚い言葉』だから、聞きたくもないし耳に入れたくないんだってさ。
私の存在は邪魔なだけ、なんだってよ。
最初からこんな国と知っていたら、産まれて来なかったよ。
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