阪神は、初回裏、1死一、三塁から大山のセカンドゴロの間に三走・糸原が生還し先制するも
3回表、2死満塁から阿部にライトへの2点タイムリー2塁打で逆転されるも、互いに加点し、6回裏、1死三塁から大山のライトへのタイムリー2塁打で1点差に迫ると、巨人2番手・畠の暴投、捕手・小林の悪送球で4−4の同点にした直後の7回表、岡本の32号ソロ、小林のセーフティースクイズで勝ち越され、8回にも岡本の33号2ランなどで駄目を押され、阪神は反撃することもなく敗れ、シーズンワーストとなる甲子園39敗目を喫した。
先発・メッセンジャーは5回4失点で勝利挙げられず、日米通算100勝もお預けですか。
消化試合でも3万5千人も入るんですね。ご愁傷様です。
次は、明日、甲子園でのDeNA戦
予告先発は、前回広島戦7回1失点ながら4敗目を喫した岩田。
おいおい4連敗して1勝もせずにシーズン終わるんですか
今季甲子園最終戦で勝って終わるのか? 40敗目のワースト記録更新して終わるのか?
まぁ、どっちでもいいかもね・・・。
※現在6位 60勝79敗2分 首位広島とのゲーム差21.0
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巨人3位確定、本塁打攻勢で逆転勝ち 阪神3連敗
2018年10月09日 21:13 日刊スポーツ
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=8&from=diary&id=5324186
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