mixiユーザー(id:8348279)

2018年07月21日23:30

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神々の黄昏

FGOは休みのおかげで一気に進められた。
シグルド戦はエウリュアレに聖杯を捧げたおかげか結構楽に倒せた。今回はニトクリスとエウリュアレが大活躍です。
ここでシグルドの正体が判明。実はシグルド本人ではなく巨人の王スルトと判明。だから英雄らしくない振る舞いをしていたのか。なぜスルトが現界したかというと、オフェリアの「可能性の魔眼」が触媒となり平行世界で封印されていたスルトを、シグルドを肉体として現界しまった。
プレイしているとだんだんオフェリアさんが不憫に思えて仕方がない。
北欧異聞帯の分岐点はラグナレクが起きてしまった3000年前で、スルトの暴走により正しく人の世へと移行できなくなってしまったから。スルトの目的は再びゲッテルデメルングを起こすこと。
ここで肉体を取り戻したシグルド、スルトと敵対するスカサハスカディが仲間になってくれた。スカディのおかげでシグルドと戦わなくて済むのでブリュンヒルデは普通に乙女。なんて可愛らしい。
だがスルトの虐殺を止めるためナポレオンが最大出力の宝具を放ってしまったため消滅。だがその間際にオフェリアをスルトから解放させた。ナポレオンが北欧で召喚された理由はオフェリアの助けに応じたから。快男児は最後まで快男児であったか…。
スルトから解放されたことでオフェリアも一時的に仲間に。スルトを倒すため自分の魔眼を取り除こうとするが…。
第2章は17節までのようなので明日には終われそうだな。しかしこの分だと、シトナイのピックアップはなさそうだなぁ。まあイリヤがすでにいるからなぁ。
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