背の高い本棚をとりあえずどかしてみた。
これで調子が変わらなければエアコンが悪いのである。
どかした結果、前の日記に書いたように、冷えて無いのに
止まることは無くなった\(^o^)/
ただ、風はぬるい!
とにかく奥の部屋にある背の低い本棚から本を移動する事を始めた。
怠いし、夜中の23:00過ぎだし、色々と面倒くさかったが、
ことはライフラインであるエアコンである。
銚子が悪いと分かり次第大家さんに連絡して一刻も早く
エアコン屋さんに出張ってもらわねばならない。
この時期はエアコン屋さんはフル回転だろうからそっちも懸念される・・・・・・。
奥の部屋の本棚からガンガン本を取り出す。
しかし・・・・・・
奥の本棚は本棚を背の高さを合わせて並べてあって、
その揃えた本棚の上に本棚が横倒しに乗っているわけで・・・
背の高い本棚をを置いたらバランスが崩れる以前に
そもそも乗らないわけで
とかなんとか考えたが、そんな事より快適な冷房空間の問題である!
おっしゃあああああああああ!!!!と並べ替えて解決させた。
背に低い本棚をエアコンの真下に置く、
背の高い方はカーテンレールに当たる事からカーテンレールの
更に前に置いていたんだが、
これにより部屋の壁からカーテンレールの分だけ
室内に「浮く」形になっていたわけだ、
この分が無くなり、直接壁に背中を当てることが出来るようになり、
僅かだか、エアコンの風をいっそう当たらない効果が生まれた。
運命の瞬間!
エアコンは止まらず風を吹き続けている!!
とにかくエアコンを作動さぜ続けながら本棚作業を続ける。
なんとか本棚も収まる。
結局その日はぬるい風が出てきただけで有ったが、
翌日、翌々日・・・と日を追うごとにどんどん冷気は強くなっていった。
で
最終的にえらい事調子が良くなり現在に至る\(^o^)/
エアコンは最高ですね。
で
エアコンに頼りきりになるのは何となく電気代的にも、
あと、色々と変な葛藤の有る昭和人間ですから、
冬場から使用していた羽毛布団も止めることにして、
色々と夏用に買い物をした。
(その辺のことはまた後日に。)
ただ、やはり寝る時につけっぱなしで寝るのは色々と心に
引っかかりが有る昭和の男ですから、消しているんだが、
皆さんはどうされているだろうか?
深夜はともかく、お昼ごろはカンカン照りだと室内で燻製になりそうで
怖いんですけども・・・・・・・・。
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