阪神は、1点を追う4回裏、無死1塁から福留のセンターへのタイムリー2塁打で同点とし、続く糸井のライトへのタイムリーヒットで勝ち越すも、直後の5回表、先発・メッセンジャーは2死から吉田正、マレーロ、2者連続アーチを食らい、逆転されて、5回7安打3失点で降板。
その後、阪神打線は6回以降、わずか2安打に抑えられ、甲子園では4連敗を喫した
。
逆転した直後にメッセが連続被弾されたのが痛かったが、7回裏、2死一、二塁の好機で、代打・鳥谷が空振り三振に倒れ、ヒーローに成り損ねたのが悔やまれるなぁ〜。
明日の予告先発は、前回ソフトバンク戦7回1失点ながら5敗目を喫した秋山
ついに黒星が先行してしまったので、勝つしかないっしょ。
※現在3位 24勝27敗 首位広島とのゲーム差5.5
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オリックス小谷野、珍しい先制エンタイトル二塁打
2018年06月05日 19:19 日刊スポーツ
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=8&from=diary&id=5142438
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