仕事から帰ってくると、近所の車が軒並み、うっすらと雪化粧。昼頃、横浜でも雪降ったみたいです(挨拶)。
TRPGのキャラクターの年齢って、だいたい10代前半から20代半ばが多いような気がします。ハンドアウトに高校生指定とかあるのが多いみたい。マンガやラノベの登場人物も、主人公級はそのくらいの年齢層が多いので、別段、驚くことでもないか。
そんな中、先日の『ダブルクロス3rd』で作成したのは71歳のお爺ちゃん。元ネタがあったとはいえ、高齢のPCなんてそんなに作りませんよね?
キャラクターの立ち位置的に、他のPCを引っ張る系とかだと、年齢層は高めな方がいいのかも、という個人的思惑が。UGNの支部長が小学生………あ、珍しくもなんともないか?やっぱり小学生は最高だぜ???
人生に厚みを持ったキャラクターは、あまり迂闊なことは喋らないほうがいいのかもしれませんね。「儂のこれまでの経験上〜〜〜」みたいな台詞が決まると格好いいですね。青二才の少年少女もいいですが、熟年の男女ってのもおつなもんです。
「中高生中心の10代」→「結婚して家族も持ってる30~40代」→「人生の熟練者としての70〜80代」と、最近のマイブームは変遷としています。
もっとも、『央華封神』のように、実年齢と外見年齢が一致しないようなのはこれに当てはまりませんが。
レベル1の冒険者だと、駆け出しということで低年齢の方が雰囲気ありますが、実は子育ても終えて「第二の人生は冒険者でも」というナイスミドルがいてもおかしくありませんよね?w
………次はどの年代にチャレンジしてみようかなぁ?そういえば、ババア(ロリババアではなく)ってのはやったことないな???
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