mixiユーザー(id:8348279)

2018年02月14日23:12

144 view

黄金鹿と嵐の夜

バレンタインだけど特に何もなし。まあバレンタインで浮かれる年でもないしねぇ。
スパクロはバレンタイン限定のガチャやったけど、SSRがキュベレイ、レーバテイン、EVA3号機と3つも当たったぞ。

Fate/EXTRA
やはり主人公、いくら串刺しにされてもびくともしねぇ。これにはワカメもビビり気味。
だが不利なのは変わらず、そこを助けてくれたのはリンであった。
リンからセラフがなぜこうなってしまったかが語れた。理由としてはセイヴァーの宝具によって何もかもが変わってしまったらしい。そして1階層であるこのフロアでは逃げ出したマスター達が偽りの平和を享受しており、その管理をシンジがしている。リンはそのレジスタンスをしている。
しかしなんのためらいもなくシンジを殺すというあたり、やっぱゲームのハクノと違うんだなと感じる。
リンの手助けでシンジのいるビルへ再び侵入。そこにはお馴染みの月海原学園の校舎があった。
シンジはハクノを殺した後、二回戦まで進んだが、そこでセイヴァーの宝具が発動、そこでマスターのための都市を作り上げた。なんかSNのシンジと比べる矜持を持ってるな。ところで二回戦で戦っていた相手ってアームストロング船長?
シンジはゲームチャンプとしてハクノの挑戦を受けることとなった。シンジのサーヴァントは酒屋にいた女性で、クラスはライダー。ライダーの砲撃でセイバーは海に沈んでいる難破船を皇帝特権を使って動かそうとするが、魔力が足りず動かせない。そこにハクノが現れて無表情で直接魔力供給をする。コナンで見たことある光景だな。これにはセイバー驚いたけど嬉しそうである。
ライダーの真名はスペインの無敵艦隊を打ち倒したフランシス・ドレイク船長。しかし肝心なところで魔力切れを起こし敗れてしまった。敗因は戦いから長く時間が経っていたということか…。
消え行くシンジに一度は刺されたはずのハクノはもう憎まないと告げる。それを聞いてシンジはどこか満足して消滅、ドレイクも何のために戦うのか問いて消滅した。
これで2階層目へ行けることが出来た。リンもちゃっかり生き残ってたし。しかしこのリン、本当に遠坂リンなんだろうか。なんかサーヴァントと互角に戦ってたからキャス狐ではないかという説があるんだが…。
次回はおそらくアーチャー戦。一体どんな階層になってるんだろ?
1 0

コメント

mixiユーザー

ログインしてコメントを確認・投稿する

<2018年02月>
日 月 火 水 木 金 土
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728   

最近の日記

もっと見る