うむ、やはりなんど見てもラピュタは面白いな。そしてそのたびにニコ動でラピュタのMADを見る。
まあそのニコ動も例の騒動でどうなるんだろうかなぁ。
FGOハロウィンイベント3日目。何故かある溶岩地帯に敵として出てきたのは清姫、静謐のハサン、頼、通称「マスターのベッドに勝手に忍び込む3人組」が現れた。これには主人公も「おうちかえる」と戦意を喪失。うん、こんな地雷軍団相手にしたくねー。
イバラギンとニトクリスの能力でなんとかなったが、あの人達溶岩を泳いで渡りやがった。本当に何者なんだよ、あんたらw
そしてようやく辿り着いた城門。そこに現れたのはランサー・ヴラドであった。EXTRAの護国の武将として顕界してるので、いつもの寛容なヴラド公ではなく悪には容赦がない。特に普段なら可愛がっているエリザに関してはかなりお冠の模様。まあ原因はCCCでの出来事なんだろうなぁ。
ステージをクリアしたらまだ力が足りないとしてスタート地点に戻されてしまった。しかもそれを告げたのが何故かジークフリートだったという。いやなんでだよ。
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