カワウソ、オオカミ、トキ、コウノトリ、エゾシカなど何もしないのにあっという間に絶滅するやつもいるし、
タヌキ、カラス、ムクドリみたいな平気なやつがおるし、
クマみたいになんぼ狩猟してもハイ オコンニチワと出て来るやつもいる。
キタキツネは当たり前のように出現して生息域を拡大するやつもいる。
セアカゴケグモはいるのだろうが、どこかで静かに暮らしている。
タンポポはセイヨウタンポポで別に差し支えないし、
セイタカアワダチソウも程々に拡大したし
アカバナユウゲショウは綺麗な花で道端を賑わす。
で、何を言いたいかというと、特定の時期の自然の状態が絶対的な基準なんかではなくて、自然の勝手な都合で変化するものに、こちらの勝手な都合を押し付けてこうあるべきだと考えるのは、程々にしましょうね、というこってす。
■森の動物にエサを与えないで 1本のソーセージが招いたヒグマの最期 「あっ」スコープの中で見せた表情
(ウィズニュース - 08月10日 07:01)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=220&from=diary&id=4710776
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