■【希代のスプリンター 末続慎吾の告白(2)】「目の前が真っ白」「ご飯の味がしない」…体調に異変 故郷の母と恩師が再起へ導く
(産経新聞 - 08月07日 15:07)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=3&from=diary&id=4706208
さっきちょっと父の言い方に小さくムカついていたんだが、この記事を読んだら(自分て超まともじゃね?、自分全然家出も失踪も経験ないわ)と気付いてしまい、何だか妙に優しい気持ちになってしまった…。
失踪って『異常行動』だったんですね(記事よんで初めて知った)。
父の帰って来ない時期が昔に…、まあ昔の事だから別にいいんだけど…。
角たて波風立てる発言は大きくしないタイプなものだから余人には伝わらんだろうが、一時期は家庭内がわりと深刻だった(他所の女と浮気する種類の甲斐性と度胸は私の父にはないのですぐに事態の終息を迎える程度の深刻さだった)。
魔が差したんだろう、きっと。
………………?、…あれ?、そう言えば実家の隣家の餓鬼、何故デスボイスは怖がるわりに、首の傷は見ても平気なんだ?、普通はそっちの見た目問題に引くものだろうに、隠すようなものでもないから隠してさえないが。
あれ?、何か変だぞ?、ちょっと次に隣家の餓鬼を見掛けたら実際にあった恐い話の表紙絵を見せてみよう、デスボイスと同じくらいに怖がるかな?、どうかな?。
ちょっと楽しみだ。
ログインしてコメントを確認・投稿する