軽度の知的障害(精神遅滞)は野放しで、それが何世帯も入居している@大田区
相模原殺傷 犠牲19人を思い歌
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=2&from=diary&id=4669794
「バカはサイレンで泣く」とは至言だが、実際にそれがあるらしく、入居して直後に賃貸アパートのオーナーが言っていた通りだった。
やまゆり園の立地は療育として不可欠だったようで、現在居住のアパートでは他世帯の障害者が普段から火病の症状を呈している。
アパートの目の前にマンションが建つらしいが、そうなると次にはどんな症状を呈するものか予想がつく人が居ない。
賃貸アパートのオーナーは素人で、アパート2階に住む精神遅滞の子供達に対して適切な対処対応が取れずに精神遅滞の子供たちの症状を悪化させるような働きかけを繰り返していた。
その事を、精神遅滞の子供を持つ親達は、何も知らない。
精神遅滞の子供達とオーナー達の日々繰り広げるスラプスティックなドタバタ騒ぎを生ぬるく見守っているだけの我が家だった。
向かいのマンション落成の暁には更に状況は悪化しているだろう、精神遅滞の世帯。
しかし精神遅滞の世帯はもう10年は同じアパートに住んでいるとの事なので、今では最早何もかもが手遅れだろう。
精神遅滞の世帯のドタバタ劇は我が家の事では無いので、無関係なまま知らんぷりしている、今日も。
新築マンションが落成したらこの2階建てアパートの貧相な外観は、今よりいっそう際立つ事だろう。
賃貸住宅なので、いまからそれがとても楽しみだ。
何しろ、賃貸住宅なので。
ログインしてコメントを確認・投稿する