TV:『あーっとディックザブルーザー、
ケリで床版をぶち破りました!そのまま剥がしにかかる!
今床版を持って馬場に向かいます!馬場は先程の反則攻撃で意識朦朧!』
「アメリカでの評判は聞いていましたがまさか日本でここまでやるとは」
『床版を振り上げまさかっ!
馬場床版で脳天をぶち抜かれたっ!大阪府立体育館のお客様から悲鳴!
馬場血だるま!世界の巨人これまでかっ!』
「いや、目は死んでませんよ」
『あっと今の床板攻撃で気を取り戻したか
馬場長い腕でブルーザーの喉に掴みかかる、
手刀を振り上げた!』
「これはかの力道山もしなかった危険な技かもしれません」
『あーーーー手刀を振り落としてブルーザー脳天直撃!
さすがのシカゴの喧嘩屋タフガイブルーザーもこれには思わず膝をついた!
馬場起死回生の脳天唐竹割りーーーーっ!』
小熊猫:このように体育館の床材は大変危険なんですよ。
ペ ン:求む凶悪外国人。
■体育館、水拭きしないで はがれた床材刺さり内臓貫通も
(朝日新聞デジタル - 05月29日 20:29)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=4595479
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