パラリンピックは盛況に開催中。
とはいえオリンピックより扱いが小さくなってしまうのは仕方ない面もある。
でも以前の日記にも書いたけど参加するだけでスゴい事なのは確かでメダルの色や数はあんまり意味は無いと思う。
電車の中で見たんだけど、リオデジャネイロとは「1月の川」が語源らしい。
英語だとリバー・オブ・ジャニュアリーだけど、スペイン語かポルトガル語だとリオ・デ・ジャネイロのようです。
リオがリバーで、ジャネイロがジャニュアリーと思うとなんとなーくだけど意味は通じる。外国語って不思議ですね。
デがオブというか助詞なんですかね。◆◆◆◆デ●●●●って言葉は聞いたことある気がするし。
ま「リオデジャネイロのデって『の』って意味なんだね」
奥「そうだね」
ま「バスコ・ダ・ガマのダに似てる」
奥「うんうん…ん?」
ま「ちょっと違うか」
奥「ぜんぜん違う〜。いつもそうやって勢いで誤魔化そうとして」
ま「誤魔化そうとしてないよ、間違えただけだし」
奥「言い訳しないっ!」
ワタワタしてる我が家もいつも通りです。
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