パワハラが無かったのであれば胸を張って今後も職務に専念していただければ良いし、上も「頑張ってくれ」でよいと思うんですが。
上司の本人も心に引っ掛かるものがあったんでしょうし、この一件について調べていた人々も決定的ではないけれどパワハラについての情報なり証拠めいたものなりを掴んでいたのかと。
亡くなったご遺族の無念を晴らすことばかりでは無く、この上司がこれからの人生を罪の意識を常にもって生きていかねばならないことを考えたら「パワハラはありました」と聞き取りでカミングアウトして、きちんとけじめを付けるべきだったのではなかったかと思います。
■自殺2警官、上司批判のメモ 警視庁「パワハラない」
(朝日新聞デジタル - 07月08日 05:12)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=4082541
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