「もっとも不幸なのは、将来を案じて不安に襲われそれにきゅうきゅうとなってる心が
不幸そのもの」
みたいなニュアンスをどこかの偉人が言ってたと聞いて嫁も激しく同感したここ最近。
世界でもいろんな事が動いていて いつどうなるか混沌としてる世の中。
考えたらきりがないし マイナス思考になってしまうので・・・
まぁ嫁自身がもともと先の事案じないタイプなので・・・
今の状況を一生懸命尽くし、楽しく日々過ごしていこうと思ってます。
「でんでんむし と かたつむり ってちがう生き物なのか

」
と、ばかでかい声ではっきりと言ったJUNSANのお父さん。
思わずみんなで顔を見合わせ 「同じだよ〜

」と返事したけど(苦笑)
その後グーグー高いびきを轟かせつつ何も言わなかったお父さん。
随分とはっきりとおもろい寝言を言います
前に会社で
「本当にあの人って ヘタレで社長のいそぎんちゃくなんだから

」と嫁が吐いたら
「こしぎんちゃくでしょう

」って会社中で突っ込まれた事がありましたが・・・
次男しんちゃん(中1)が陸上で大汗かいて帰宅後速攻でシャワーを浴びるときに
「いそぎんちゃくがない

」と騒いでおりまして・・・
何の事!?と思ってたら



バスマットの事でしたぁ(笑)
仕事場へ行くのに時間がなくて両手に荷物を持ち
大慌てでパンをくわえて家を飛び出し車に乗り込むそのわずかな時間に限ってイケメンインストラクターのご近所さんに嫁の姿を見られ・・・
「おはようございます。」爽やかに挨拶され・・・
嫁 パンくわえたまま かろうじて頭を下げるのが精一杯でした。
あーーーーーーっ

よりによってひどい姿だこと。
まぁ しゃーーーーない。
彼も嫁の事はただのおばはんとしか思ってないだろうし、嫁には愛するJUNSANがいますので
今年は水不足とか・・・
昔はそれこそ かたつむりをよく見つけたもんですが・・・。
最近は全く見ないです。
小さい時めっちゃ、かたつむりをとってビニール袋にパンパンに入れて
それをなぜだか キッチンの引き出しに全部入れて嫁のペットと認識して大満足。
その後母の絶叫があった事が懐かしい思い出です(笑)
ログインしてコメントを確認・投稿する