「働かない人に存在意義?」に賛否
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=29&from=diary&id=3862071
団塊世代は仕事一筋で総合戦力で会社を支えた。だが、職人気質ゆえに若手に継承する次世代へのバトンを上手く渡せなかった…
次にバブル期世代。現代の支配階層で無能では無い。指導能力に乏しいが自己主張はやたら強い。上手く組織を回せていない現実がある。
続いて就職氷河期世代。とにかく進学競争率も高く就職難で苦しめられたフリーター階層が非常に多い。ゆえにスキルの無い人材が多く組織でも昇進率が低く定着率も低い末端で働く人間が多いね。
最後はユトリ世代。他人と意思疎通が苦手なコミュ障害な若者が多く、社会生活するうえでの基本的な常識に欠けた人間が多い。
ゆえに世代間の摩擦の間で冷遇されやすいが、着色が無い世代がゆえにレールさえきちんと引いてあげればそれなりに組織は上手く回せるだろうね。
まぁ、色々ですな(笑)
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