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2015年11月08日20:59

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ネタバレ嵐Japonismセットリスト(ステージ・座席・演出・衣装)

ARASHI LIVE TOUR 2015 Japonism セットリスト
※ネタバレを含みます
※2015年11月7日(土)ナゴヤドーム 名古屋2日目セトリ 嵐レポ
※それ以降の公演は調べた情報を元に、変更点を加筆修正しています
↓↓↓↓↓↓↓↓
波りんごクローバーひよこスポーツ






セットリスト
【OP映像】
1.Sakura
2.miyabi-night
3.ワイルド アット ハート(2012シングル)
4.Troublemaker(2010シングル)
5.青空の下、キミのとなり
【挨拶】
6.Make a wish
7.MUSIC(二宮ソロ)
8.Don't you love me?(松本ソロ)
9.イン・ザ・ルーム
10.マスカレード
11.Happiness(2007シングル)
12.ハダシの未来(2003シングル)
13.GUTS ! (2014シングル)
14.愛を叫べ(2015シングル)
【MC】
15.日本よいとこ摩訶不思議
16.君への想い
17.Rolling days(櫻井ソロ)
18.Mr. FUNK(相葉ソロ)
19.FUNKY(2013アルバム『LOVE』)
20.Bolero!
21.暁(大野ソロ)
22.Japonesque
23.心の空
24.SUNRISE日本(2000シングル)
25.Oh Yeah!(2007アルバム『Time』)
26.Believe(2009シングル)
【挨拶】
27.僕らがつないでいく
【アンコール】
28.ユメニカケル(2015シングル『愛を叫べ』カップリング)
29.Love so sweet(2007シングル)
30.A・RA・SHI(1999シングル)
全30曲 2時間40分

曲の題名・発売年・アルバム名は、手打ちせず出典からコピペして、正確な記載に努めましたので ご自由にお持ち帰りください。

ちなみに、
ナゴヤドーム11月6日(金)は、上記の30曲です。
ナゴヤドーム11月7日(土)は、上記の30曲です。
ナゴヤドーム11月8日(日)は、上記の30曲に加えて、ダブルアンコール31曲目「感謝カンゲキ雨嵐(2000シングル)」とは書けません、お察しください。
札幌ドーム11月13日(金)は、上記の30曲です。
札幌ドーム11月14日(土)は、上記の30曲です。
札幌ドーム11月15日(日)は、上記の30曲です。
京セラドーム11月26日(木)は、上記の30曲です(大野さん35歳誕生日)。
京セラドーム11月27日(金)は、上記の30曲です。
京セラドーム11月28日(土)は、上記の30曲です。
京セラドーム11月29日(日)は、上記の30曲です。
福岡ヤフオクドーム12月17日(木)は、上記の30曲です。
福岡ヤフオクドーム12月18日(金)は、上記の30曲です。
福岡ヤフオクドーム12月19日(土)は、上記の30曲です。
東京ドーム12月23日(水)は、上記の30曲です。
東京ドーム12月24日(木)は、上記の30曲です(相葉さん33歳誕生日)。
東京ドーム12月26日(土)は、上記の30曲です。
東京ドーム12月27日(日)は、上記の30曲です。





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アルバム『Japonism』3形態21曲のうち、17曲がありました。
共通盤の16曲のうち、「三日月」「伝えたいこと」はありませんでした。
通常盤のみの4曲のうち「the Deep End」「ふるさと」はありませんでした。
アルバムツアーで全曲やらないのは、『Beautiful World』以来、久し振りだと思います。

珍しい選曲は、24曲目の「SUNRISE日本(2000シングル)」です。
それ以外は、最近のコンサートDVDでお馴染みの親切設計です。

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会場に入ると、自分の座席の背もたれに直径2cmぐらいのシールが貼ってあり、絶好調超!!!!!ライトの電源を入れてタッチします。

開演前のモニターで『相葉マナブ』『母と暮らせば』『赤めだか』『坊っちゃん』の宣伝映像が流れています。それ以外は特に仕掛けはありません。

今回、始まる前の円陣の掛け声が聞こえました。

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フォト
ステージ構成は、
メインステ・センステ・バクステの3箇所のステージがあります。
センステとバクステの間に花道がありません。
センステから伸びる花道はスタンド付近まで行かないのでサイドステージがありません。
センステの左右に伸びる花道の一部がムビステとして後ろに動き、バクステと一体化します。

リフター・外周フロート・トロッコあります。
ムビステがバクステに往復する“がっつりファンサコーナー”と
メインステで趣向を凝らした演出をする“がっつり演出コーナー”が、
交互に現れます。

特殊効果は、
3曲目「ワイルド アット ハート」最初、10曲目「マスカレード」最後、23曲目「心の空」最後、で爆音があります。
1曲目「Sakura」、17曲目「Rolling days(櫻井ソロ)」、23曲目「心の空」で炎があります。

運が良ければ持ち帰れる物は、
10曲目「マスカレード」で銀テープ素材の3cm四方の金と銀の正方形の紙吹雪。
14曲目「愛を叫べで」で、銀テープ素材の5cm角のハート型が5色で紙吹雪。
30曲目「A・RA・SHI」で銀テープ(銀色、地名なし、長さ200cm、「ARASHI LIVE TOUR 2015 Japonism」の黒文字に6色の千鳥マーク)です。(ナゴヤドーム初日・2日目だけ14曲目「愛を叫べ」の最後でしたが、直後のMCに支障をきたすので変更されました。)
フォト

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今回の目玉は、
各自が新たに挑戦するパフォーミングを年明けに決めて、それに合わせた選曲をしたというソロ曲だと思います。
1月から10月初めまでの準備の話がパンフレットに書かれています。

二宮さん【タップ】
足音の出る仕組みは、DIGITALIANの筋電センサーが、靴底についた感じです。
3塁横花から登場し、足元のアップが常にスクリーンに映されています。
衣装は、サテン白無地のブラウス+白無地パンツです。
(京セラ以降、紫色に変更されたとのことです。)
形状は蛍光灯のような、光るステッキを持っています。
センステに移動して、センステが上昇します。
エンディングでゲーム画面のようなスクリーン映像になります。
終わりの挨拶で、
(事務所の)上の人から見たら、嵐だからピアノやギター弾いて踊らないわと思われていたんだろうけど、(今回のテーマが)ジャニーズとして考えると踊ることになりました、
というニュアンスの話がありました。

松本さん【パルクール】
パルクールとは、道具を使わずに「走る・跳ぶ・登る」で移動するアクロバットです。
メインステ上手側に置かれた紫色の2人掛けのソファに横たわって登場。
大勢に追いかけられながらも逃げる犯人?みたいなドラマ仕立てで、メインステ→縦花道→センステ→3塁花道で前転?して→メインステ下手に移動し、壁を登り(3塁側からしか見られません)→またソファに間一髪で戻ります。
後のJr.紹介で、アクロバット演者さんが4人いらっしゃるのは、ここに登場したようでした。多人数のパフォーマンスがあって盛り沢山です。
衣装は、ジャケットを着ると次の全体衣装になります。襟が着物合わせのレオタードです。格闘技をする妖精?、青いピーターパン?みたいな感じです。

櫻井さん【ドラムライン】
鼓笛隊の小太鼓なのですが、木製スティックではなく、白い樹脂製の角材のようなスティックで、叩き方も珍しく、ストンプのような手法です。
衣装は、ワインレッドのタキシード上下に、白ワイシャツ・黒ネクタイです。
メインステ2階から登場し、階段を降りてくると、大太鼓・小太鼓・シンバルを持ったJr.が登場し、鼓笛隊のように、縦花道を隊列します。
Jr.の衣装は櫻井さんとお揃いの、ワインレッドのベストスーツに白ワイシャツです。
センステで櫻井さんも再び小太鼓を持ち、Jr.と横一列に並び演奏します。

相葉さん【エアリアルティシュー】
1塁上空から、気球に垂れ下がった白い大きな布にぶらさがって登場します。
気球の模様は、黒無地に、虹の7色の星がぎっしり並んでいます。
衣装は、素肌にからし色の革ジャン、黒いカーゴデニムパンツです。
メインステで気球から降りて、様々なストリートカジュアル衣装のJr.と踊りながら縦花道を移動し、センステではJr.に神輿をかつがれます。
Mr. FUNKさんは筋肉キャラだったのでしょうか。両腕を肩の高さに横に開いて肘を上に曲げた姿勢からの、肘を体の正面で合わせる動きが、ジムで胸筋を鍛えるマシンのような動きなので、マッスルダンスと名付けたくなります。
革ジャンを脱いで白Tシャツへ生着替え、水を飲んで、靴も脱いで裸足になります。
パンフレットでは、ふわふわマットは置かないような話になっていましたが、ここは安全上、黒無地で2m四方×厚さ30cmぐらいのマットが真下に置かれて、相葉さんが気球の白い布を登り棒のように登ります。観客は「Mr. FUNK」の掛け声。
布を体に巻きつかせて固定して、逆さになって静止ポーズ、降りる途中で1mぐらいストンと落ちて、それは失敗なのか予定調和なのか、とにかく会場全員が息を呑みました。
(相葉さんが布から降りると、間髪入れずにFUNKYが始まるのですが、相葉さんがその場で身支度か何かしばらくそこに居るのを、暗転しないのでしばらく見入ってしまいました)

大野さん【マスクマジック】
衣装は、鮮やかな緑色の着物に、金色の袴、首には黒い羽マフラーを巻いています。
大野さんの両脇に、小道具を渡したり受け取ったりする助手のJr.が居ます。
お面を次々に交換しながら、傘や扇子など持ち物を交換し、衣装の引き脱ぎもあります。
メインステ中央に登場して、しばらくすると暗転して、今度はメインステ上手側2階に登場し、また暗転するとメインステ下手側2階に登場し、最後には縦花道の途中に登場します。
後になって、途中のどれかは身代わりだったのか???というマジックです。
曲が始まると、衣装は、黒ロングジャケットスーツになります。
縦花道からセンステまでは一人で、途中から4人のJr.がバックで踊ります。
Jr.はそれぞれ大野さん以外の担当カラーの扇子を両手に持っていて、大野さんは扇子を持たないのにJr.と同じ手の振付をしていて、美しい所作が見られます。
細かい刻みのテンポの振付部分もあって、大野さん自身の振付らしさ満載です。

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これより、全体のレポです。

OP映像は、
嵐5人が“和”をテーマにした登場人物の物語アニメです。
パンフレットに『あの花』(あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。)のスタッフさんが制作したと書かれています。
本編ラストの27曲目「僕らがつないでいく」でも流れます。
今回、あらかじめ用意しておいて、着替えや準備のためにつなぎで流す映像、いわゆるジャンクションが皆無です。
ギュッと詰まった時間構成になっています。

初めの演出コーナーは“和”をテーマにしたオープニング。
衣装は、金色に、白×黒和柄の文様があるジャケット。人により襟・袖・裾のラインが着物の羽織のようなテイストが取り入れられています。メインステに登場して、
1曲目「Sakura」の後、歌舞伎の口上のような感じでJaponismの趣旨を5人が一言ずつ述べます。
2曲目「miyabi-night」で平安絵巻のような映像スクリーンが大きく現れ、大勢のJr.が一斉に現れます。メインステ2階の大太鼓に合わせて
3曲目「ワイルド アット ハート」の前奏が始まり、爆音。メインステから縦花道でセンステへ→ムビステ→バクステへ。

4曲目「Troublemaker」両脇にJr.8人ずつ、ムビステ2台とバクステが合体、踊ります。
衣装は、金色ジャケットを脱いで、黒Tシャツに担当カラーのベストに金色パンツ。
5曲目「青空の下、キミのとなり」バクステ上昇、踊ります。
【初めの挨拶】安心のいつも通りです。
松本さん「今から4万5千人、俺ら5人で幸せにしてやるぜ」
大野さん「名古屋Japonism祭り」観客「でい」
6曲目「Make a wish」バクステからムビステでセンステから花道へ。三塁外M・三塁内A・一塁内S・一塁外O

次の演出コーナーは”シリアス・セクシー系”でしょうか。
7曲目「MUSIC(二宮ソロ)」
8曲目「Don't you love me?(松本ソロ)」からの
9曲目「イン・ザ・ルーム」松本さんのソロが終わるや否や、逆サイドのセンステ下手側にピンスポットが当たり、ソファで二宮さんが歌い始めます(もう少しCDと同じ音程で歌ってほしいと思います)。松本さんのソロのシチュエーションが続いているイメージです。同じように、5人がメインステでバラバラに居ます。左から、O・N・S・A・M。
衣装は、ベロア青×金のアイドル王道のジャケットスーツ。ジャケットの裏地が赤のチラリズムです。
10曲目「マスカレード」全員でハットをかぶり、スタンドマイク。左からA・M・N・O・S。初期のしやがれOP映像のような、ジュリー(沢田研二)風です。途中でグレーのタキシードを着たJr.5人が登場し、隣りで影武者のように同じ振付を始め、嵐さんのスタンドマイクをハケます。嵐さんはハットを後ろに投げて、踊ります。パンフレットで言っている、大野さんの振付だなと思わせる部分も随所にあります。最後、5人が横並びで、口にふくんだ水を真上に噴き上げるパフォーマンスがあり、爆音に紙吹雪で終わります。5人が揃っていてきれいです。いつのまに水を?と思いました。
11曲目「Happiness」
12曲目「ハダシの未来」
13曲目「GUTS !」この3曲の間、メインステから一周、ゆっくり丁寧に外周フロートで回ります。一塁からの左回りがO・M、三塁からの右回りがA・S・N。(相葉さんがMCで、そろそろ違う位置に立ちたいなと思って二宮さんのところに行くと、じゃんけんで決めようと言われ、負けたので立ち位置を変わってもらえなくて元の場所に戻ったと話していました。)メインステに降りて、歩いてセンステへ移動。三塁縦花道M・O、中央縦花道N、一塁縦花道S・A。
14曲目「愛を叫べ」センステ上昇、踊ります、紙吹雪。

【MC】歩きながらメインステに移動。松本さんが汗だくで肩にグッズ柄のタオルを掛けています。S「松潤、生きてる?」 M「ギリギリ生きてる」 S「KAT-TUNみたいな…ジャニーズあるあるだ」 松本さん、風邪引きそうと言い先に着替えへ。
残り4人でグーパー。S&A、O&N。代表でA VS O じゃんけん。大野さんが勝って「先(にMC)がいい」。
大野さん仕切りで、二宮さんの番宣。N「坊っちゃん撮影中。(オリエント急行から4作品連続で同じ髪型なので)俺、いよいよ普段から七三分けにしようか。(作品中で)携帯とか持ってないし。早く現代に戻りたい、ずっと昭和」
着替え交代。A「ありがとう、カレンダーの撮影(で協力してくれて)」 M「メンバーのディレクションじゃなかったら断ってる」。櫻井さん、嵐専用のシャワールームが使用中で、他のシャワールームに行き、着替える前にJr.に遭遇して、驚いたJr.が「おはようございます」と言った話。櫻井さん、タオル掛けに使った後のパンツを掛ける人がいる苦情→相葉さん。

続いての演出コーナーは“ジャニーズ原点回帰”のような感じです。
衣装は、白ラメスーツ上下(エメラルドグリーンなど青〜緑のパッチワーク)
15曲目「日本よいとこ摩訶不思議」
メインステで踊ります。Mステ同様にバク転あります。
バックのJr.が、様々な昭和テイストの仮装で踊っています。曲のラストで、映像が黒無地で中央に白文字で西暦を刻み始めました。そこに、嵐よりも前にデビューしたグループ名が、年号と共に浮かんでは消え、浮かんでは消え、嵐のデビュー年まで続きます。その映像テロップを見て、私は初めて、さっきのJr.たちは先輩グループの仮装をしていたんだとわかりました。
スギちゃんのようなノースリーブのケミカルデニムスーツにローラースケートは「光GENJI」。このためだけに、メインステからセンステに向かう縦花道に傾斜がついています。
背中に祭と書かれた白いはっぴ姿は「忍者」。
ギターやベースを持った赤×黒のバンドマンは「男闘呼組」。
白いスーツは3人だから「少年隊」なのかな。
一人一人バラバラの衣装のJr.も居たのは個人の先輩だったのか。
素肌にすみれ色のテーラードスーツ上下のグループは誰なのか。(青いイナズマのSMAPなのだそうです。そうなると、バンドマンはTOKIO??)
16曲目「君への想い」
映像は、黒無地に白文字で嵐5人の生年月日になり、5人の名前になり、今までは文字だけだったのが、ここから画像になり、デビュー当時からハワイ15周年までの写真が次々に写されます。メインステで歌います。
17曲目「Rolling days(櫻井ソロ)」
18曲目「Mr. FUNK(相葉ソロ)」

衣装は、各自バラバラのカジュアルなものになります。
19曲目「FUNKY」観客に踊りましょうというレクチャーは特に無く、画面にはアニメの振付お手本が出ます。リフター、三塁外O・三塁内N・一塁内M・一塁外S・後から中央にA。
20曲目「Bolero!」花道・トロッコ

ここからの演出コーナーは再び“和”をテーマにしています。
21曲目「暁(大野ソロ)」
22曲目「Japonesque」歌舞伎のような縦縞の緞帳が開くと、メインステ上手側に三味線・下手側に大太鼓の皆さんの部屋が現れます。Jr.も登場し、アクロバット・ローラースケート・ねぶた祭りのような提灯など、パフォーマンスがあります。そして、背景の映像が一面に満開の桜になって、メインステ上に紙吹雪が散り(観客は取れません)、メインステ2階に横一列に嵐さんが登場します。
衣装は、女性の振袖のような着物です。紫や紺をベースに、ピンクや黄緑の模様が華やかです。帯は金色ですが、後ろ側は御祝儀袋の蝶結びのような水引になっています。大きな金色の扇子を持って踊ります。途中で扇子を閉じて階段を降りて、次は赤い和傘を持ちます。

23曲目「心の空」曲の始まりで大太鼓が鳴り、早着替えで、
衣装はアイドル王道の赤いスーツ上下になります。裾や襟に金色の装飾があり、二宮さんは相撲の化粧回しのような金色のフサが裾についたスカートが付いています。櫻井さんが黒のブーツです。メインステで踊ります。サビと間奏は大野さん振付とのことです。今日一日、櫻井さんのやや前かがみに立ち止まってラップ歌う姿がたくさん見られて良かったです。
24曲目「SUNRISE日本」メインステで大野さんの出だしソロを聞いた後、外周フロートに乗ります。一塁から左回りO・N・M、三塁から右回りA・S。松本さんがJr.紹介。リフター、三塁外A・三塁内S・中央M・一塁内O・一塁外N。
25曲目「Oh Yeah!」引き続きリフター。
26曲目「Believe」
衣装は、赤ジャケット脱いで、黒Tシャツに白ベストに赤パンツ。トロッコ・ムビステで、バクステへ移動、バクステ上昇
【終わりの挨拶】
27曲目「僕らがつないでいく」バクステで歌います。OPと同じアニメが流れ、本編の終わりを感じさせます。ムビステでセンステへ移動し、縦花道から歩いてメインステへ。メインステ奥がふすまのような回転扉になっていて、その中へ帰っていきます。スクリーン映像のデジタルカレンダーが時を刻み、現在の年月日・時分秒で止まります。

【アンコール】
メインステに登場。
衣装は、グッズのデザインをイメージした、白地に黒の大きな千鳥格子のベストスーツ上下。襟の部分に担当カラーのサテンラメ生地のパッチワークがあります。中のTシャツは、グッズに似ているけれど袖にも模様があります。
28曲目「ユメニカケル」
29曲目「Love so sweet」この2曲で外周フロート一周します。一塁左回りS・N、三塁右回りO・A・M。
30曲目「A・RA・SHI」メインステで歌います。歩いてセンステへ移動。松本さんのJr.紹介でJr.登場。Jr.の衣装はグッズTシャツ。M「俺らの名前はなーんだ」 観客「あらしー!」。(ナゴヤ3日目以降)この直後に銀テープ。三味線と和太鼓の部屋も開いて、エンディングが続きます。階段でメインステ2階に上り、エレベーターで下がって帰っていきます。(終わり)

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