阪神は、初回、2死ニ塁からゴメスの2ランで先制すると、マートンもソロ弾で続き、その裏、無死3塁からサードゴロの間に本塁生還されるも、
4回表に、1死一、二塁から投手・菅野の悪送球の間に二塁走者・江越が生還し、再び3点差とすると、その後、アンダーソンにソロ弾を食らうも、そのまま逃げ切り、CSファイナルステージ進出へ“逆王手”をかけた。
勝利投手は、7回9安打2失点の先発・メッセンジャー。
映像を見ていないので、何とも言えないが、主軸が打って先制し、あとは投手陣が抑えて、逃げ切って接戦を物にしてくれましたね。
明日の先発は、能見かな。
いちを3戦目に突入出来たので、勝とうが負けようが、興行的にも和田監督的にも良かったですね。
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■阪神が第2戦勝利 序盤から主導権〈11日のセCS〉
2015年10月11日 18:15 朝日新聞デジタル
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=3658767
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