mixiユーザー(id:61293963)

2015年06月10日19:08

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内容チラ見しましたが…

日本の犯罪者に対する法律は、
「更生」させることが基本理念となっている。

いろんな意見があるだろうが、
僕は猟奇殺人者の更生は有り得ないと思っている。
なぜならば、反省の言葉を述べ、後悔の念を語る加害者が更生したと判断するのは、
あくまでも第三者だ。
仮に本当に懺悔する気があったとしてもだ、
犯罪を犯した情景は、加害者の記憶から決して消えることはない。
脳を入れ替えでもしない限り、本当の更生はないと思っている。

この本、
「精神鑑定でも、医療少年院で受けたカウンセリングでも、
 ついに誰にも打ち明けることができず、二十年以上ものあいだ心の金庫に仕舞い込んできた」
とある。

更生してねえじゃねえか。

出版差し止めどころじゃねえよ。
こいつ、今すぐ再逮捕するべきだ。

もし、こいつが何食わぬ顔して隣に住んでたとしたらどうよ?
俺は絶対に嫌だ。


■加害男性の手記「出版中止を」 神戸児童殺傷事件の遺族
(朝日新聞デジタル - 06月10日 14:08)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=3459695
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