牝馬1位 レッドディヴェル(父 ハービンジャー 母 レッドディザイア)
松永幹厩舎。東京HCの中でも最大級の活躍馬の初仔で、クラブの期待も高そうな馬だ。本当は、コディーノの妹・チェッキーノを獲りに行ったんだけど、競り負けての外れ1位だが、母親並みの活躍をしてくれたら、報われるというものだ。
牝馬2位 ラヴェラータ(父 ゼンノロブロイ 母 ヴェイルオブアヴァロン)
友道厩舎。一昨年の指名馬の中でもっとも活躍したヴォルシェーブの半妹だ。馬主は、サンデーサラブレッドC。お兄ちゃんぐらいは走ってくれると信じて指名。
牝馬3位 シュネルギア(父 ワークホース 母 リーチコンセンサス)
平田厩舎。キャロットファームの馬だ。正直、リスト切れ寸前の状態で選んだので、どうなるのやら(^_^;でも、過去のキャロットのGI馬の中には、売れ残っていたらしい馬もいるので、悲観することもない。きっと、勝ち上がってくれるはずだ(^_^;
牝馬4位 テイエムプリオネ(父 ディープスカイ 母 テイエムプリキュア)
厩舎未定。(どうせ、五十嵐厩舎とは思う(^_^)全兄のキュアオウが、中央未勝利のまま佐賀に移籍してしまったし、今年はやめとこうとも思ったが、牝馬だと、お母ちゃんみたいに大化けしないかとの淡い望みをもって、今年もプリキュアの仔を指名してみた。
今年は、東京HCの馬を2頭指名。過去、レッドマニッシュ、レッドエクスプレス、レッドカイザーと、3頭レッドの馬を指名したことあるが、いずれも勝ち上がっており、レッドマニッシュは、阪神JFにも出走するなど、結構相性がいい。今期も、GIに駒を進めるぐらいの活躍をしてくれないだろうかと思っている。
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