阪神は、2−2で迎えた延長10回裏、2死一、ニ塁から4番手・呉昇桓が
6番中村にライトスタンドへの3ラン食らって、サヨナラ負けで、ソフトバンクに日本一へ王手をかけられた。
10回表、1死一、三塁の好機に4番ゴメスが併殺打に倒れた瞬間、
サヨナラ負けのフラグが立ったので、明日4時半起きなので風呂に入って出て見たら、やっぱり負けてた。あ〜ぁ、見なくて良かった(笑)
今日もフィルダースチョイスがあったみたいだけど、大事な場面でベテランがミスしているようだと負けて当然ですわ。
結局、初回2死から3者連続四球で満塁の場面で6番福留が空振り三振し、先制出来なかったのが、非常に痛かった。
その裏、先制を許してからソフトバンクの流れのまま、試合が終わってもうたって感じですわ。
3回にも3者連続四球の好機があったけど、マートン犠飛、福留タイムリーで2点で同点止まりで、流れを持って来れなかったしね。
今日、良かったのは粘りに粘った先発・岩田だけやったな。
もっと書きたいこと山ほどあるけど、明日4時半起きなので寝ますわ。
明日の先発は、阪神メッセンジャー、ソフトバンク攝津。
土俵際まで追い込まれたので、無の境地でテレビの前で、ただ成り行きを見守るだけです。
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■ソフトバンク、サヨナラ弾でV王手 日本S第4戦
(朝日新聞デジタル - 10月29日 22:44)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=3118560
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