それでは「後編」のスタートでーす。
ex.Mirror Man 01
ここで再びミラーマンが登場。サンタクロースのように大きな袋を持っていて、客席に向かって手を振ったり、花道で大道芸をやったりします。
ミラーマンは3名に増殖しています。ミラーマン三兄弟。
何故かバンドメンバーも、円形ステージに登場して演奏。7人でのパフォーマンスがありました。
(バンドメンバー:ギター/ヨッちゃん、ベース/エンリケさん、アコーディオン/友成さん、カホン/大地さん。)
その後、バンドメンバーはハケて、ミラーマン三兄弟だけに。
最後は、パーカッションを、三人が同時に演奏する場面もあって、横に並んで隣を叩いたり、水を掛けたり、照明を当てたり…、起用ですなぁ。
(大阪公演からは、ミラーマンの客イジリもあって、パーカッションに併せて客席が拍手する場面あり。この演出はいいね。盛り上がる。)
三兄弟が、薄暗くなった会場内で、水の入ったパーカッションを連打。あか、きいろ、むらさきの照明を下から映し出していて、キレイですな。
見事演奏をやりきると、三兄弟は両手を上げて万歳。ここで終了です。
直後、暗転。
09.Angel
暗転明け。新曲の登場。
最初に、メインステージの天井から布製のリング状のものがたらされていました。シルエットで中には人が入っている模様。
アリーナ前方の方はもちろん、スクリーン映像を見たら異変に気が付くハズ。そうです、ヨッシーではなく、あゆなんです。
いろいろの技術には及ばないものの、頑張って演技をしていました。(いちおう下にはマットもある。でもね…心配ですよ。)
衣装は衣装D。黒のセクシーレオタードに白の刺繍あり。胸の部分は、大きくVゾーンに開いたデザインだったと思います。
後半からは、ステージ下にいる、男性ダンサーズ(新体操チーム?)と協力して、引き続きのエアリアル。
命綱なしの状態で、布をリング状にして腰かけて熱唱したり、エアリアルのティッシュをやったり、あゆみちゃん凄いッス。
終盤は大技もあり。あゆが横に寝そべって、両足をまっすぐ伸ばし、右手を顔の横にピッタリと付けて、全身を硬直させる。
布にぶら下がった男性は、あゆの太ももと、右手と顔の間、それぞれに左右の脚を突っ込む。男性はそのまま吊られる。あゆは二箇所にハメられた脚だけで支えられての上昇。
これ「命綱なし」ですからね。見ていてハラハラドキドキですよ。
男性ダンサーズ(新体操チーム?)と、異常に体を密着させた演技がちょっと気になりましたが、かなり見ごたえある演出。
浮遊感のある静かな曲調にピッタリの演出なんですが、命綱なしと体の密着が気になる。感想?ひと言で言えば「あゆちゃん、頑張りすぎw」これに尽きる。
追記.大阪の土地柄なのか、エアリアルを見て「あゆー、がんばってー!!」の声をよく聞きました。たしかに緊張するな。
ex.DJ 2-YAN
ここで、さきほぼの流れを断ち切るように、DJ2−YANの登場。
(↑これって、昨年の「No way to say → DJ Show time」と同じですよね。)
残念ながら、あゆの楽曲はありませんでした。意図的なのかな??
メインステージのDJブースに2−YAN。ダンサーズは円形ステージに移動してのパフォーマンスでした。
昨年のような盛り上がりはなかったけど、今度に期待しましょう。
(あゆの楽曲、ダンサーズ一人一人の見ごたえあるダンスとか。)
そのままの流れで次の楽曲に。
10.Terminal
またまた、新曲の登場。衣装は衣装E。よく分からない衣装。青系?紫系?のポンチョを被っているような感じ。
両肩に型パットが入っていて、異様に尖っています。あゆは、椅子に座っての登場。
天井から、籠のようなパイプを組み合わせた球体が降下。その中には、ミラーマンがいて、あゆもその中に移動。
そのまま、吊られたままで、天井のあたりに上昇します。
メインのスクリーンには、炎の竜巻のようなCGが流れていました。
球体の中からあゆはガンガンに煽っていましたが、新曲ってのがマズイのかガンガンには盛り上がっていません。
ダンスミュージックらしいけどちょっとダーク過ぎるのも原因かも。
そのままの流れで次の楽曲に。
11.Connected
そのままの流れでここ。あゆは、引き続き球体の中で歌っていました。衣装も同じ。
ダンサーズは、その球体の下に横一文字。
途中、球体の中から、ミラーマンが降りてきて、パフォーマンスあり。
こちらもちょっとダーク過ぎるような…。
終盤、ガンガンに踊るミラーマンがいい。
最後は、あゆとミラーマンが一緒にポップダウンでハケます。直後、暗転。
補足.2−YAN、Terminal、Connected、この流れはどうなんだろう。ベタだけど、夏歌メドレーの方が盛り上がりそう。テコしてきそうな気がするのは私だけ?
ex.Mirror Man 02
ここで、またまたミラーマンが登場。
メインステージをうろうろして、ヨッちゃんのギターを発見。勝手に使おうとしたら、本人が出てきて、頭をポカン!!足蹴にして追い出す。
次は、エンリケさんのベースを…と、こちらも、本人が出てきて、頭をポコン!!
このあと、顔を近づけてくるミラーマンに、エンリケさんがキスする真似を…照れるミラーマンのネタあり。(←名古屋最終日から始まったネタ。)
(↑大阪最終日。本当にやっているぐらいに、ミラーマンと、エンリケさんが急接近していましたね。こりゃ、代々木では、やるね。間違いない。)
さらに、センターにある、マイクスタンドを見つけて、歌おうとするとプリンセスやティミーに邪魔されるミラーマン。
そうだ、オレにはこれがある…ドラムスに合図を出して、ブレイクダンスを披露。
その後、諦めきれずに、マイクスタンドの前に…、今度は誰にも邪魔されない、さあ、歌うぞ…!!
直後、ミラーマンはポップダウンで下に落ちます。残念。
そして、暗転です。
12.STEP you
暗転明け。ここで盛り上がりの定番曲の登場。
カタパルトデッキの様なステージ板が上に開いて、あゆはそこから登場。
(あゆは、インカムを装着していて、マイクは持っていません。)
衣装は衣装F。グレー系のレインコートっぽいものを着ていました。
あと、赤いルージュ、目尻のあがった感じ、化粧はかなり濃いめだったかと。
途中からは、レインコートを脱ぐと、体にフィットした、かなりセクシーなレオタードにチェンジ。
いつものような萌え衣装や男前のCGはなし。せっかくのアゲ曲が勿体ない。
ここは先の3曲とは別の意味で、映像や衣装など、変えてきそう。
直後、暗転。
13.XOXO
暗転明け。またまた、新曲の登場。衣装は衣装F。セクシーなレオタードのまま。
演出はとにかくアゲアゲで、天井のスクリーンには、キスマークのCGや、XOの文字のCGがテンポよく表示されていていました。
(イントロでは、天井の横長スクリーンには、下から上に、xとoの文字と流れるCG映像あり。)
あゆも、女子ダンサーズも、かなりセクシーな衣装なので、最初のSEXを描写するようなシーンは、ちょっと刺激が強すぎるかも。
(間奏ではセクシー衣装の女子ダンサーズが、お尻を「プルプル」する場面あり。)
あと、歌詞の一部がスクリーンなどに、表示されていました。
がっつりのアゲ曲。こんな感じだったかと。
14.Jump! (inst)
いちおうインスト曲。あゆの雄叫び、jump!!jump!!jump!!の連呼に合わせた盛り上がりは必須。
みんなでジャンブしましょう。
終盤は、ヨっちゃんのギターソロもあって、会場を盛り上げます。
15.Lelio
暗転明け。またまた、新曲の登場。
衣装は衣装G。袖なしの白黒柄ありのスウェット(グッズにあるモノトーンのパーカーの袖なし?)、黒のストレッチレギンスっぽい感じだったと思う。
両手首には、今回のツアーのリストバンド装着。(←なんで?ここでおかしいと思うのが普通。)
演出、カタパルトデッキの様なステージ板が上に開いて、そこにも菱形の電飾あり。その後、カラーバーの電飾になっていました。
カラーバーの電飾ですが、メインステージすべての電飾がそうなっていて、かなり派手。
歌詞、タイトルにもなっている「Lelio 」も文字が、ステージに映し出されていました。
途中からは、白黒柄ありのスウェットを脱ぎます。
スウェットの下は、ツアーTシャツではなく、特注のツアーロゴ入りの、ノースリーブを着ていました。
終盤、脱いだスウェットを持ってクルクルさせる場面あり。併せてライトや団扇をクルクルしましょう。
このとき、あゆ「まわすぜー!!」の叫びあり。
そのままの流れで次の楽曲に。
補足.ここですでに、ツアーグッズのリストバンドをしているんですよね。衣装はアンコール仕様になっているのでした!!
16.You & Me
またまた、この楽曲の登場。流石に、もうこの歌は歌わないと思っていました。正直なところ意外。
衣装は引き続き、衣装G(ノースリーブ)のままでした。
(ここでも、インカムは付けたままですが、さきほど、暗転したときにマイクを受け取ったようです。)
あゆ達は、円形ステージに移動。ターンテーブルも上昇。間奏では、メインステージに戻る。
(名古屋二日目。ここでマイクを持たずに、メインステージに移動しようとして「だれかぁー、マイクをくださーい!!」と叫ぶ場面あり。)
メインステージには、ミラーマンもいて、あゆとの絡みがあります。
(大阪三日目。あゆはミラーマンのホッペにチュー、卒倒するミラーマン。その、ミラーマンをミラーマンが放り投げる。)
個人的には、あゆがミラーマンを「ツンツン」する仕草が好きなんですが、大阪最終日は今までにないパターンでした。
大阪最終日。あゆがミラーマンの胸に飛び込み、顔をうずめる。しかし、スグ離れる、あゆ。放置されるミラーマン。卒倒するタイミングを逃して、周りのダンサーズに突っ込まれる。
今回は、こんな流れでした。代々木ではどうなるのか、要チェック。
あと、客席に向かって「みんなで歌うよ!!」とか「ジャンプ!!ジャンプ!!ジャンプ!!」などの煽りあり。
ラスト。メインステージのカタパルトステージでの絞め。大阪三日目は、あゆが、無理な体制のKOに寄りかかり、必死の形相で耐える場面あり。ここも要チェック。
そのままの流れで次の楽曲に。
17.Bold & Delicious
ここで、ボリデリの登場。衣装は引き続き、衣装G(ノースリーブ)のままでした。
発売当時は、いい意味であゆのイメージを裏切った楽曲ですが、今は怖いぐらいライブにハマってますね。
ハンパないぐらい盛り上がりましたね。流石。
メインステージの映像は、全てゴールド一色。天井にある横長スクリーンには、ツアーロゴの表示があって、こちらもゴールド。
終盤、花道にダンサーズと一緒に移動して、縦一列に並びます。
これが、さらに会場を盛り上げることに…もう血管が切れそう。
最後は、メインステージに戻って、演奏ストップ。あゆ「ボ〜ルドあんどデリシャ〜ス」と「投げキッス」で、終了。
直後、暗転。
18.NOW & 4EVA
またまた、新曲の登場。衣装は引き続き、衣装G(ノースリーブ)のままでした。
てゆうか、この楽曲は「神曲」では!?個人的には、すごく気に入っております。
歌詞がめちゃめちゃいいのに、スクリーンに映し出されません。「変更」をよろしくお願い致します…と、
ここで書きましたが、来ましたねー凄い。頼んでみるものです。
大阪公演からは、サビだけですが、左右のスクリーンに映し出されていましたね。感涙。
(↓耳コピなので、ところどころ間違ってる可能性大。)
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> 君に逢いたかった
> 君じゃなきゃ嫌だった
> 君の夢を見て
> 目が覚めたら泣いてた
> 離れてく気がした
> 遠くなった気がした
> 繋いだ手のぬくもりも
> 忘れそうだった
> 例えば一秒だけでも多く
> そばにいたくて
> 帰れない帰さない
> ほんの一瞬だけでもいいから
> 笑顔を独り占めしたい
> 繰り返し叫んだ
> 泣いたまま叫んだ
> 同じ夢だけを
> 今もまだ見てると
> あの日のままだった
> 何も変わってなかった
> 不安になった私も
> ごめんねって思った
> 思い出達は色褪せないから
> ほんの少しも変わらない 変われない
> 現在はいつでも不安定だから
> 変化し続けるばかり
> 繰り返し叫んだ 泣いたまま叫んだ
> 君を感じてる
> 君が聞こえてる
> 君にもう夢でしか
> 逢えないと思ってた
> 例えば一秒だけでも多く
> そばにいたくて
> 帰れない帰さない
> ほんの一瞬だけでもいいから
> 笑顔を独り占めしたい
> 繰り返し叫ぶよ
> 泣いたまま叫ぶよ
> 同じ夢だけを
> 君と見続けたい
------
(↑大阪公演からは、サビの部分だけの歌詞表示あり。大阪三日目は、英語の部分も表示されていましたが、大阪最終日はありませんでした。)
大きな演出はなく。サビになると、会場の照明が赤一色になって、片膝をついて熱唱する、あゆとリンクしていました。
(大阪最終日。この場面、あゆは、名古屋でも大阪でもここまで泣かなかったのに、うるうるして今にも泣きそうでした。代々木は号泣必須。)
あと、上にあげた手を左右にフリフリする場面あり。こちらも「Hello new me」のサビ同様、お決まりごとになりそう。
と、今までなら(名古屋〜大坂三日目までは)ここで、バンドメンバーの紹介だったのに、ありませんでした。
直後、天井から「銀の紙吹雪」あり。円形ステージに移動しても挨拶あり。
最後は、メインステージに、全員が横一列に並び、三方向に一座全員で挨拶をします。
あゆ「大阪のみなさーん、最高の四日間のステージを一緒に過ごしてくれて、どうもありがとうございましたー!!」「またねー!!」
カーテンが降りてきて…これで本編は終了。
[ENCORE]
19.Boys & Girls
さきほど、カーテンが降りて…30秒もしない間に、始まります。
(いつもの様な、スクリーン映像やAマークのCGなども、全てありません。あゆコールもする間もないくらい、スグ始まります。)
イントロが流れると、同時に、メインステージのカーテンが、ゆっくりと上がっていきます。
(ここでの歓声は凄かった。みんなセトリが変更されたのを認識、かつ、この楽曲ですから。
あゆは、メインステージの中央。ダンサーズはその後ろに横一列。
説明不要の鉄板楽曲の登場。毎回毎回、盛り上がる楽曲ですが、今回は定番や鉄板(お決まりの楽曲やフリがない)ないんですよ。
全員が飢餓状態。大阪最終日。いつも以上の盛り上がりでした。説明するまでもないと思います。
(イントロ部分では、サインボールあり。アリーナ42列だったのに、周りには1個もこなかった。泣。)
ここでは、恒例のバンドメンバー達の紹介が、ありました。
あゆ「バンドメンバーを紹介していきます。まずは…ベース:エンリケ。」
あゆ「キーボード:友成好宏。ドラムス:浜崎大地。キーボード:宮崎裕介。」
あゆ「コーラス:ヤマザキ・プリンセス・ヨーコ、コーラス:ティミー。」
(残念ながら、コーラスのヨンエちゃんはいません。残念。)
あゆ「ギター:(ここは客席のみんなで)ヨっちゃ〜ん。」
以上、バンドメンバーでした。
がっつり盛り上がったところで締めます。演奏ストップ。
あゆ「せんきゅーーーーー!!」
20.Feel the love
衣装は引き続き、衣装G(ノースリーブ)のままでした。(大阪最終日。今まではこの時「帽子」を被っていたんですが被っていません。)
ステージの上部には、旗手がいて大きなフラッグ(Aマークあり)をフリフリしていました。
まず、歌い出すと同時に、銀テープ発射。このタイミングだとは思ってなかったのでビックリw
あゆは、再び挨拶。ステージの右端、左端、円形に移動して、深々と頭を下げていましたね。
ここでいつものダンサーズ&パフォーマンスメンバーの紹介あり。(スクリーンや天井に名前の表示あり。)
あゆ「新体操チーム:トモキ、カツユキ、サトル。」
あゆ「パワーボム:スケさん、クニちゃん、しゅうくん。」
(↑このスケさんが、ミラーマンの正体です。三兄弟は、パワーボムの三人ですね。)
あゆ「そして、フライング:ヨッシー。」
あゆ「ダンサーズ。ミドリング、SUBAさま、KAZUMA、エミ、Lico、2−YAN、KO、ZIN。」
(残念ながら、今回はシューヤはいません。卒業なのか今回だけなのか気になります。)
、
あゆ「そしてー、大阪城ホール、四日間。最後まで、私達を無事にステージにあげてくれた、沢山のスタッフのみなさん、ありがとうございました!!」
あゆ「そしてーそしてー、なにより、プレミアムなステージに集まってくれた、今日、大阪城ホールに来てくれた、みんなー!!」
あゆ「ボーカル、あゆでしたー!!!」深々と頭を下げる。
円形ステージに、あゆ&ダンサーズ&パフォーマンスのメンバーが集合。
ここで、あゆは、帽子(ベースボールキャップ)を取り出し、被ります。
直後、再び、円形ステージに大雨が降ってきました。みんなズブ濡れになりながら、シャツを脱いだり、雨を外に弾こうとしたり様子あり。
さらに、あゆ達は、大きな「水鉄砲(大阪公演から導入)」を手にして、客席に向かっての撃ちまくりあり。
(↑この水鉄砲。水入ってないらしい。雨を外に弾き飛ばしてる仕草はこのため。円形近くで見たあゆ友の情報。有り難い聖水。それでもほしい。)
円形ステージに目が釘付けになりますが、メインステージのバンドメンバーは、カタパルトデッキの滑り台を滑っているんですよね。要チェック。
あゆ「ありがとうございましたー!!大阪サイコー!!バイバーイ!!」
(↓今までは、円形ステージで終了でしたが、メインステージに移動しての…終了だった気がする。代々木で補完します。)
雨中の中、閉まるカーテン。曲ストップ、暗転。手を振るあゆ達の姿が…見えなくなる。
以上。The end of a show(終演であります)
※.終演後、大阪三日目(大阪一日目、二日目もあったらしい)は、このあと、ニューアルバムのPV上映がありました。
上映されたのは「XOXO」「Angel」「Lelio」の3曲。大阪最終日はなかった。
会場内は明るくなり「本日の公演はこれで…」のアナウンスあり。直後、いつものように「who...」のインストが流れ出します。
【感想】
名古屋の感想にも書きましまが、定番をがっつりなくした、今回のライブ。変化でもあり進化でもある、本気になった浜崎あゆみは、怖いんですよ。
その片鱗が早くも出ました。本日、参戦した人は、肌で感じた筈。
飢餓状態の我々の盛り上がりは凄かった。骨の髄まで染み込んだ鉄板曲の旨味は忘れられないんです。
このセットリスト変更は予定どおりなのか、仕方なく入れたのか、更に変更するつもりなのか... 代々木の公演がめちゃくちゃ楽しみになりました。
あゆみちゃん、まだまだやりそうです。
最後に、真面目な話。大阪最終日、本編ラストの「NOW & 4EVA」での、あゆの涙を見て思った。
今回のライブに対する、あゆの想い(覚悟)は「この歌詞」そのもの。おそらくは、今後も回りくどく語るのとは、ないと思います。
これが、大阪二日間の感想。
次は、聖地代々木。土日のみ参戦です。それでは ( ̄^ ̄)ゞ
以上。
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