私は多少ショックな事が無いとインスピレーションも浮かばないみたいで、
最近は自分の生活でショックな事ってほとんど無くなってたから、ずっとあまり浮かばずに平和に過ごしていたのだけれど、
今朝 一瞬だけトップニュースになってた
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140304-00001593-yom-pol
23区・横浜・川崎の一部「広域特区」に選定へ をみて、
国家戦略特区って何の事?って思ったら、こういうこと?!
http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-2613.html
「国家戦略特区」で東京は奴隷王国になる
ってチェックでつぶやいたら、"それもこれも すべては光の計画のうち" って久々に浮かんでました☆
私は結構物質世界まっただ中だった時から戦略的願望実現が得意で、欲しい物ややりたい事があったら、"どうせできないだろう"とかの先入観や固定観念を入れずに、ただシンプルに"どうやったらできそうかな"って考えてその通りに行動して、実際ちゃんと叶えてきていたのだけど、
それは、"このまま行ったらこうなりそうだな"っていうことが、簡単に読めちゃってたから、
もしそれが望まないものだったら、それを逆手に取り、現象世界のルールにのっとって、"なら自分がこういう行動を取れば、こんな結果になるんじゃないかな"って考えて、
今までピンチのたびに必死で考えたら、その度にちょっと奇抜だけど良いアイディアが浮かんだから、できない言い訳をする代わりに、ただ単純にそれに従って適切な行動を取って来たので、
たぶん宇宙の後押しもあって、実際の現象が想った通りその通りになってきたので、自分の現実を望む通りに創り変える事ができてきたんです。
なので 日本がこのままで行ったら、"簡単に徴兵制度まで持って行かれちゃうんじゃないか"っていうのは、直感なんて無い人でも、ロジカルに考えればすぐに思いつく事ですよね。
ちょうど前回の日記のメインにしようと思ったけどネットが重くて、仕方なくコメント欄に載せてしまったものが言ってくれてたのだけれど、
"スピリチュアルや宗教を、『科学の否定』みたいなニュアンスでとらえてしまう人が多いように思います。
そうではなく、それらの知識体系を『融合』したところに真理がある、って思ってます。
地に足をつけて、『現実的』にものごとをとらえることが大事で、夢見がちなことに終始しては、そういう人たちを相手にしたい『仕掛ける側』の人たちのいいお客さんになってしまう、
ってことですね。
大前提として、『現実:世界』という言葉の中には、人が人生として経験する『主観世界:情報空間』、
つまり、個々の人の認識によって創られている、その人独自のカスタマイズされた『現実』と、
すべての人が共有して生きている、『客観世界:物理空間』、この記事の中で言っている『現象世界』の二種類がある、ということです。
スピリチュアルというか、引き寄せの法則のワナは、思考や感情を変えるだけで、『客観世界』まで変えることができる、と思い込んでしまうことです。
思考で変わるのは情報空間の方で、物理空間で変化を起こすためには行動が必要です。
思考と行動を結ぶのが、人間に与えられた、『創造の力』だと言うことができますね。"
http://archive.mag2.com/0001377610/20140303060000000.html
『現象世界のルール』 より
とあった通り、私は人間がしっかり考えて行動して行けば、個々の世界から変えて行けて、それが最終的にはこの現象世界も変えて行けるのだと感じていたのだけれど、
どうやら目覚めたくない人はどうしても目を瞑っていたいようなので、もしかしたら強制的な目覚めを促す為に、カラダで体験させて強制覚醒をさせようとしているのかな。なんて、
マイミクさんがつぶやいてくれてた
http://oka-jp.seesaa.net/article/390499715.html
太陽と暴動。そして、太陽と戦争
「大衆の興奮も太陽の周期に従っている」
を読んで、薄々感じていた事が、やっぱりそうなのかも?! って感じられるまでに確信が高まったので書いておこうと思いました。
これまで私が全ての災害を避けてこられてきたのは、最初は運もあったけど、311後はしっかり目を開いて情報収集したおかげで、起きてる現象をきちんと把握できたので、簡単に予測できたイヤな経験などしなくとも、想像力を使っただけで適切な行動が取れて避けられたから、というのもあったし、
NYでのルームメイトは、厳しかった歴史を持つポーランド出身の人だったので、311の直後、「日本で人工地震があって 人口削減させられてるようだ。しかも政府もグルのようだ」って言っても
「政府なんてどこもそんなものでしょう」の一言であっさりと納得していたのでした。
夫も経済崩壊したハンガリーからアメリカに逃げたクチなので、陰謀論には触れたがらないけど、政府の邪悪さは 身を以て堪えていたから、政府に関してはやっぱりルーミーと同じ考えでした。
なので、いずれは厳しい現実を受けてルーミー達のように強制覚醒させられて目覚めるのかもしれないけど、
なるべくならそんな経験はしなくても、私がやったように普通にロジカルに頭を使って、まずは個人個人から、上手に現象世界を変えてもらえたらなって思います。
いつも拙い日記を最後まで読んでいただき、ありがとうございます。
ひとりでも多くの人が弥勒の世に行けますように☆
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