今回はインドネシアに行くのに、一番安かったのでチャイナエアラインに乗った。
トランジットが台北で夕方の5時から次の日の朝まであったので
インターネットで宿を取った。
激安のところを探したのだった。
私は、とうとう ”桃園街” ってとこにやってきた。
あやしげな名前だ。
でも、空港も桃園空港って名前だったし、地名か?
その話を進める為には、話をもう少しさかのぼらなければいけない。
今日の夕方に、まず、台北の空港に到着した。
しかしこれ、漢字ばかりで⊂( ・∀・)ワケ ( ・∀・)つワカ ⊂( ・∀・)つラン♪
タクシーに乗ろうと思ったら、何かのカードを出せって。
意味分からん。
しかも、みんな英語通じない。
なんか、闇タクみたいなオッサンが来て
『1300元で行ったるよー!』 って。
ゲキ高いやろ?笑
無視して、バス乗り場に行ったら、親切な制服を来た人が色々説明してくれるけど
オール中国語。
全く意味わからん。
でも、たまたま、乗客のオジサンが英語で通訳してくれて、やっとバスに乗れた。
バス代は30元。
さっきの闇タクの何分の1や!!笑
しかも、このオジサン、この30元を払ってくれた!!
なんと、優しいオジサン!!
おもわず
『謝謝!!』 って言ったーーー!! 笑
で、なんとか、”桃園街” のホテルについた訳だ。
アゴタで安いホテルを検索して予約した訳だけど、名前はベッカム・モーテル。
いや、漢字で ”貝活漢MOTEL”
アメリカとか、モーテルっちゅうても、普通のホテルとかあるしと思ったのが間違い。
完全に、田舎のラブホ。
車を1階に入れて、階段で上にあがるタイプの例のヤツ。
まぁ安いからいいけど、こんなトコに男1人で入るヤツはおらんね。笑
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