mixiユーザー(id:28455786)

2011年07月01日21:19

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倒錯のアニマ

●<比翼恋理のだーりん
るかルート突入。
超ド直球な世界線変動。
男の娘だけに着地点が気になる所。

ここまで紅莉栖→フェイリス→萌郁→ルカ子とやってきて、共通ルート中に各ルートのフラグ(ストーリー展開的な意味で)が散りばめられている事に気付く。
ダルがやってるMMORPGも・・・って事ですね。面白い(`w´)

●<BD特典ディスク
『微笑動画のメタフィクション』
第3回が神すぎるw
今まで「わざと避けてるんでは?」と思ってたネタをここまで直球でやってくるとはw
シャァァイニングゥゥゥ!!フィンガァァァアア!!

ラボメンの未来ガジェット通販も良かったねw
オカリンの「下手ぁっ」に吹いたw

『王道定式のホットスプリング(前編)』
商店街のくじ引きで温泉旅行が当たるという、なんとまぁ恒例のお話w
特典ディスクだからって、ダルがそれに期待しちゃう辺りにシュタゲらしさを感じるw
男勢だからオカリンとダルは別部屋にされるんだけど・・・ルカ子は・・・?
いくら男の娘だからって高校生男子が女性5人と同室なんて・・・色々妄想が・・・(ごほごほ
そしてダルのラボメンものまねがヒドイw
関智一頑張りすぎw
後編も期待してますw

●<史上最強のスライトフィーバー
読みました。
色んな展開があるシュタゲだけど、根幹のストーリーは同じなので、いい加減このプロローグにも飽き・・(ごほっごほっ
一応紅莉栖視点なのでオリジナルシーンは新鮮。
オカリン視点が省略されてるという意味でもプレイ済みユーザー向けな作品かな。
一応ゲームのトゥルールートが関わってくるのでネタバレには注意。
つか、裏表紙のあらすじにその辺が書いてあって、これいいんか?と思ったw

●<蝶翼のダイバージェンス:Reverse
購入。
こちらも紅莉栖視点。
まだ読んでないけど、「始まりと終わりのプロローグ」の“終わり”視点で始まる物語なので、これは面白そう。
上記の「スライトフィーバー」が「紅莉栖ED」を描いた作品なら、こちらは「トゥルーED」を描いた作品になるのかな?
これで“シュタインズゲート”の全貌が明らかに・・?
ちなみにこの本の裏表紙には「スライトフィーバー」以上にネタバレなあらすじが書いてあるので要注意w

うーん、今日は見事に全部シュタゲネタw

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