mixiユーザー(id:3481712)

2009年11月26日23:42

25 view

白き翼

ミズキの白き翼ってミズキ武装にしか付かないなぁ。
拡張ハンガーに付けてもなんとなく無粋じゃね。
とか思って早8ヶ月。

フォト

ジム子を作りながらついでに作ってた背中のネジ穴に付ける繋ぎパーツ。
穴2つバージョン。

フォトフォト

穴1つバージョンでも、拡張パーツ使えばそれなりに付けられるのじゃが、ちょっと翼が重いので、もうちょっとちゃんとしたのを作ることに。
この翼、重いよねぇ。もうちっと軽量素材で作れなかったのだろうか・・・なんて今更(^^;

フォトフォト

翼の付け根位置がちょっと上になっているのじゃが、こうして見ると大差無いなぁ(^^;
徒労に終わってる感じが・・・

ついでにウェル武装。
フォトフォト

悪くないけど、普通過ぎて面白みに欠けるか(^^;

これから黒き翼も来るので、その準備にもう一個作るかな。
今度は穴3つにしてもいいかな。

なんて、相変わらずどうでもいいことに労力を使ってしまうなぁ(^^;


『「働く」理由とは何か』ってなテーマに答える資格が無いのかも(^^;

過去においては『賃金を得るために』と言うコトだけが働く理由だったけど、でもその理由も、もう一回「なぜ賃金を得る必要があるのか?」と聞かれれば、食費やら生活するための資金だったりするからで、突き詰めれば「生きるため」だろうなぁ。

当然、賃金で維持されるのは「体」。
「パンのみに生きるにあらず」ってなところだと、「心」も大事になって、趣味を楽しんだり、高尚なものでは、「他者に貢献することをする」てなのもあるだろう。
それはそれで、生き甲斐であって、これも「生きるため」なんだろう。

他者に貢献して賃金を得られる仕事が自他共に一番いいのじゃが、なかなかそううまくはいかない。
経済状況などの条件がその時その時で違ってるってのもある。

自分にとって標準的な生活要求が満たされている時に、「賃金を得るためだけに働いていていいのか」とは誰しも思うもの。
しかし、生活要求が満たされない状況に陥れば、そうも言っていられなくなるのが人情。
難しいね。

でも、働くってことは、心の面でも体の面でも「生きるため」だし、心と体のどちらかに偏重して生きていく場合は、軽視した方の困難が待っているものだろう。
その困難に耐えられるのであれば、割とうまくいったりするし、耐えられなければ悲惨な結果が待っている。

その意味では、どんな困難もに耐えられるぐらいに「心」を鍛えていなければ、どんな仕事でも辛いだけかもしれない。

趣味の仕事を志向する人達もいるが、その趣味で他者を楽しませることを忘れると仕事にならない。
しかも、自分が楽しくなくては意味が無く、自分が楽しくない事を他者が楽しめるのかって問題もある。
自他共に。win-winでなければ趣味の仕事は成り立たない難しさがある。

その意味では、昔の芸術家のように、自分のやっていることを楽しんでくれる人、自分の才能を買ってくれる出資者を見付けられれば成功するのかもしれない。

あまり儲からないかもしれないが、やっぱり衣食住に関わる必需品ビジネスが世の中的には必要とされる仕事かねぇ。

とか思ったり。
ちぃと、「働く」理由ってのからは外れたか(^^;
達観してる場合では無いし(^^;
っても、経済状況がもうちと良くならないとなぁ。
ホーリーフェザーじゃ復活しないしなぁ。
0 0

コメント

mixiユーザー

ログインしてコメントを確認・投稿する

<2009年11月>
日 月 火 水 木 金 土
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
2930