ATL-KH1-FX ウォリアー1
青の騎士はボトムズオタの中にも肯定派・否定派がいるせいか、簡単に手に入る立体物がなかなか無いのが悲しいところ。
そんななかでも、CM'sが頑張ってるのはエライ。
てなわけで、青の騎士ATもちっとずつ買ってたり(^^;
ウォリアー1は、ATよりTA。タクティカル・アーマー系デザインかねぇ。
ま、枠にはまった時点でボトムズっぽく無い気がするのでデザインは何でもありでもOKかな(^^;
パーツが沢山付いてるので組み替え好きの俺には嬉しい感じ。
でも、設定なんかスッカリ忘れているので何が何やら(^^;

箱見て重武装。
小説は全部読んだと思うのだが、やっぱ、映像が無い作品なので、イメージとして思い出せない(^^;
で、このバックパックなんじゃろ・・・?

飛行ユニット?
ウォリアー1はキリコ・ボトムズを逸脱した世界のATだったので、確かにそんなのもあったような気が・・・いや、勘違いかも・・・。
ほんと、忘れてるねぇ(^^;
この内臓は覚えてる。
剥き身の肉塊で生体コンピュータなんてレトロ過ぎ(^^;
ウォリアー1が子供生んで育てるってな計画だったなぁ。
説明書とかが付いてないのが悲しい(^^;
メルキア騎士団計画のウンチクとまではいかなくても、兵装の説明ぐらい欲しかったなぁ。
CM'sのところに何か説明らしきもんでもあるかと思っていってみたが、箱と同じ情報だった。
http://www.cmscorp.jp/products/ma_vot_warrior1.html
ありゃ、CM'sブロウスーペリアには素顔パーツが付いてるのか・・・しかも、レイとスティックも
レギオス&トレッド、三色並んでのみると、やっぱり欲しくなる・・・そんで、ダークレギオス
嗚呼、ウカツに行ったのちょっと失敗(^^;
で、ウォリアー1の大きさは同じCM'sのデスメッセンジャー と同じぐらい
ノンスケールなのでしかたないが、ちょっとぐらい小振りにしてもよかったんじゃね。
でも、箱にある設定は
ウォリアー1:3605mm、6.015kg
スコープドッグ:3804mm、6387kg
L級の割りにタコより20cm小さいぐらい・・・重さもさほど違わないなぁ。
ちなみにL級 ツヴァーク:2912mm、3322kg
L、M、Hのクラス別けは、サイズじゃなくて用途って話もあるので、それでか?
ま、クラス別けのレギュレーションは時代によって変わるって話なのかも。
もっとも、話自体が別物ってことかな(^^;
同じ幕末設定で色々なストーリーがあるように、ボトムズももうちょっといろいろ作ってもいいんじゃねぇかな。って最近思うのじゃが。
その意味では、ベルゼルガ物語の映像化をそろそろどうかね。
どうかね。
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