
らいぶ寿司、らいぶ寿司、何が廻るか
わから〜な〜い〜

ときたもんだいw
といってもマイクロソフトの検索くんキャンペーンの
ことではない。
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http://livesushi.jp/
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http://vision.ameba.jp/watch.do?movie=135848
『元祖・らいぶ寿司』と言やぁ、やっぱ『築地』でショ。すぐ眼と鼻の先で世界中からやってきたマグロの競りや、解体ショウが行われてる世界の中心でシースーシースーと絶叫しながら鮨を喰らう!LIVE(ナマ)つーとやっぱコレだネ!つーことで、こないだ某マイミクさんと久々築地魚河岸場内シースーシースーコースに出かけてみた。
午前3時半位までギロッポンの行きつけのお店でツレの某マイミクさんとカラオケでもしながらダラダラ飲む。やおらシータク飛ばして豊洲への移転問題に揺れる築地市場に向かう。
未だ午前4時過ぎ。築地もまだ目覚めたばかりだ。場内の寿司屋も5時からOPEN。ナマまぐろの競りまであと1時間半、冷凍インドまぐろの競りまでは2時間もある。とはいえ、この行き交う「バタバタ」(ターレー/ターレットと呼ばれる小型電動三輪)の喧騒はどうだ?さながらバンコックやマニラの市内をブッ飛ばすリンタクのごとし。この風景はTOKYOがアジア
の都市であることを再認識させてくれる。バックにそそり立つ汐留スカイスクレーパー群との風景対比はCG合成としか思えない景色である。
取りあえず、競り前の冷凍インドまぐろの値付けの様子でも伺い
にゆく。もう既に外人観光客がカメラ持ってウロチョロしている。
NYからお越しの「フィリップ」君(仮名)。こちとらもチョイと暇なもんで相手をしてやる。「もうNYじゃこんな風景は見られないよ。ウオール街さながらクリーンな部屋の中で電光掲示板のパウンド表示とデジカメ画像で取引は決まってゆくんだ。」成る程、毛唐は“おさかな”ちゅーモンをテンでわかっちゃいねーw 次に、本まぐろ(ナマ)の値付けを見学にフィリップもチョーシこいてオイラたちの後を付いてくる。「イイか?フィリップ。ここはカンケーシャ以外オフ・リミットなんだ。ワカル?もし、バレたら、こー言うんだ。『ワラシハ、ダイトギョルイ(大都魚類/マルハの子会社)ノモノデース!』OK?」そんなこんなで毛唐さんと遊んでるうちに寿司屋が開く時間になっちまった。ヤベ!もー並んでやがるよ。土曜の朝だったな。すっかり油断しちまったよ。え!?もう既に行列1時間半待ちコースかよ?シマッタ逆から入れば良かった。裏目った。場内には、「寿司大」「大和寿司」「寿司文」「弁富寿司」「龍寿司」等十数軒程寿司屋があるが並ぶ寿司屋は決まっている。人気の2台巨頭「寿司大」と「大和寿司」である。せっか並ぶならやっぱ「寿司大」か、
何故リピーターを多く確保して人気のギョーレツ店足りえてるのか理由は「メッポー愛想いい」ことである。寿司大はその点で築地場内寿司屋No.1であろう。並ぶのは客の勝手であるが、まず、待たせてスミマセンネから入る。寿司職人らが業務連絡以外お客さんを置いてけぼりの私語をしない。シロートさん相手にも分け隔てせずネタを懇切丁寧に説明する。お客さんからの質問はできる限り真摯に答える。と前店長鈴木氏は言っていた。ソレだけで客あしらいの良さとサービスの客受けはディズニーランドキャスト並に変化する。寿司を握る付場がエンターティメントの場所だと理解している。その点だけは他の場内のヒマそーなお店とは天と地、雲泥の差となって現われている。別に同じ場内。価格、システム、ネタにそんなに差があるわけでも無いのだ。繁盛店とはそういうモンだろう。
某マイミクさんのアルバム拝借(スマソ)
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http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=18361650&comm_id=2098533
3〜4年前まではまだこんな混雑はしてなかった希ガス、、
わらしもまだ若かったもんで元気イッパイで朝までコースで飲んで築地で朝めしシースー喰って出社とか、某バンコックはくらん会の
海外パビリオンのおネーさんの休暇に併せてご接待ご案内と一時はかなり頻繁に通ってたもんだが、、寄る年波朝までもたねー
し、その上豊洲に移転されたんじゃ、、もーこのコースは、、、orz そんだこんだでアガリをもうイッパイイッパイ、、て
『人生にアガリなんて無ぇーンだよッ!』w

らいぶ寿司 らいぶ寿司〜何が面白いんだか
わから〜にゃい〜

www
「らいぶ寿司のテーマソング・VIDEOクリップ」
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http://vision.ameba.jp/watch.do?movie=236771
「らいぶ寿司のテーマ/カラオケ」
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http://vision.ameba.jp/watch.do?movie=236781
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