つい今しがたまでの、某えぬえっちけーの「メタボリックくん特集」を見ながら言えた義理ではないが、、、
『わかっちゃいるがヤセらんねー!』
である。んー、にゃごや以来揚げモン好きだしなーw
♪止めろ!っと言われても、、by西城秀樹(古ッw)
益々、お肉とか食いたくなるのが人間つーもんでございまして
とは言えそんな明日もニク、ニク今日もニク!つー位の
「おニキュー原理主義者」か?つーとそうでもないしーw
しかし、年に数回無性におニキューが食べたくてタマらん!
つー生理現象的な日もありまんなー。オトコノコデスカラ、、w
なーんか風邪気味で体調もイマイチ、気持ちも湿りがちで
心が折れそうな日とか、、なんか“喝”を入れる意味合いでも
そんな時は“テキ”だ!テキ!
ビーフステイク × NO!
ビフテキ ◎ Oh!yes!
て感じかな、オイラ的にはw
そこらのフランス料理屋で食わせてるようなヤツ、とか
プライム・リブなんてお上品なヤツでなく、むかしさー
梶原一騎センセのスポ根モノの漫画の中で判宙太とかグレート東郷とかさースポーツ選手喰ってたあのおニキューとか、
初め人間ギャートルズが食べてたマンモちゃんのおニキュー
的迫力持ったものでつな。例えばこんなヤツとか、、
こんなイメージかな?オレ的オニキュは、ww
昔、おっさん等がちーとばかし金まわりが良くなると
「テキ喰いにに行こか?ビフテキ」なんて言うとりますたなー
(主に関西以西?w)
とゆーことで、そんな時オイラ的にはお家からも近いので 給料の半分をお肉に費やすというオニキュ原理主義者ダチョウ倶楽部の
寺門ジモンもその著書『コレを喰わずに死ねるか』
>>
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4777906388
でも紹介してた希ガス、、
『ステーキリベラ』かにゃーヤッパ。
知っている人は知っている、プロレスヲタと早食い大食い
体育会系の集うコ汚いステーキハウスである。
店内には所狭しとプロレスラーや格闘家やゲーノー人の
写真がベタベタ貼られカントリー&ウエスタンとテハーノmusicが流れる中
むくつけき親爺が無愛想に肉を焼き、それをこれまたむくつけき体育会系が1ポンドステーキに黙々と頬張っている図である
尚1ポンド(453.59g)×3枚とライスを30分以内で平らげる
と壱万円進呈とのことでつとに有名らしい。ちなみに1ポンド¥2900ライス付きとは
首都圏中央部では驚異的なお値段ではなかろか?
ここに来たら筋張ったオーストラリア産アンガス牛(冷凍)のオニキュをナイフとフォークで押さえ込みながら切り分け、ギュッ、ギュッ、牛ッと噛みしめジューシーな噛み応えを満喫する。所謂ブランド牛のよーな口の中で勝手に溶けてなくなるオニキュとはオニキュの訳が違うのだ。「狂牛病だぁ?全頭検査上等!」「メタボだぁ?おととい来い!すっとこどっこい」ぐらいの気迫で立ち向かわねば最近は完食出来ない。最近はハーフポンドで丁度いい位になってしまった。おいらも歳かトホホ、、
ともあれ、マスタードと塩で喰えば昔アメリカ中西部の場末のワゴンダイナーでペッパーステーキとともに供されていたあのステーキの懐かしい味を彷彿とさせてくれる。お店の玉葱すりおろしソースで喰うもヨシ。米国のレスラーがご贔屓もうなずける
話だ。負けの込んでる曙とかボブサップが御贔屓なのはいただけないが、、、
とりあえず“喝”は入った来週からまたガンバロw
まんも
ログインしてコメントを確認・投稿する