■片山財務相、日銀に理解=「2%目標に整合的」判断で
(時事通信社 - 10月30日 20:02)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=9009562
国会答弁で片山財務相がメガネを下にずらしているのを見て、あることを思い出した。
年配の時計屋さんなんかのイメージにある「鼻めがね」スタイル。
メガネをかけているのにレンズを通さないで、メガネの上から物を見ている状態。
「メガネあるある」の一つなんですが、私は「メガネをはずす」派です。
以前、若い同僚から「見えにくいからメガネをしているのに、どうしてメガネをずらす(外す)んですか?」と聞かれたことがありますが、あれは年齢とともにメガネの焦点以外が合わなくなるんですね。
私は近視なので遠くに焦点のあった眼鏡をかけていますが、40過ぎたあたりから手元の作業をするとき焦点が合わなくなってきたので、メガネを外したり、額の上に乗せたりします。
これはたぶん「近視あるある」
先に書いた「鼻眼鏡スタイル」は「老眼あるある」
あれだと「上目遣い」になって見た目があまりよろしくない。
ひもとかチェーン付けて首から下げた方が上品な感じですよ片山さん。
遠近両用のメガネにすれば済むことでしょうが。
・・・今度検討してみます。
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