日は17時前から20時過ぎの終了まで、ずっとドラフト会議を凝視していました。
注目していたのは、わが母校から初のNPB指名がかかるかと期待されていた日大の竹川葉流君です。
準硬式から最速152キロを投げるプロ注目右腕として話題になっていましたが、残念ながら支配下・育成ともに名前は呼ばれませんでした。最後までドキドキしながら待っていただけに、本当に残念でなりません。
気になるのは卒業後の進路です。
もし独立リーグなどのチームに加わることができれば、実戦を重ねて来年以降チャンスが巡ってくるかもしれません。
ここで終わりではなく、これが新たなスタート。
諦めずに次のステージで輝く姿を見せてほしいです。これからも母校の星として応援し続けます!
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