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2026年09月08日14:43

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一途にいるってこういうこともかもしれない。

昭和世代の考え方かな?パート1
2026年令和8年9月8日 14時04分北海道紋別市
HImaP&Σ FOUNDER MANABU WATANABE
この話何度もしてる。
結婚したり好きを一途に生きるってのはこういうことかもしれないと思う。この話で異論ある方もいる。あくまでわたなべまなぶの持論。
結婚して離婚危機や離婚したくなることは結婚ほやほやの人達はたくさんいる。離婚が悪いとは言わない。でも晩年生きて寄り添った最後の老後を良かったなって思えるようにするには、我慢し忍耐しそれでも一緒に居ること、子供がいるなら尚更なんだ。若い人達にも理解してほしい。仲良い老夫婦の姿には過去の離婚したいと思ったお互いのわがままが片方に負担かけたり、生活のこと、浮気のこと、性格不一致のこと。たくさんある。でも、考えてみて、離婚ってのは簡単さ。紙切れ一枚で離婚出来て、紙切れで他人になれる。その気持ちの切り替えは気持ちいいだろう。解放ってのはそういうことではない。確かに別の話するならそれは解放である。ここでは夫婦、子供達との年輪を築く話。
老夫婦になるまでは色んな気持ちになる。もう別れてもいいんじゃないか?別れたい。そんなことを乗り越えるって言葉ほど簡単なものではないんです。だから老夫婦は全てを終えて仲良くこの人生良かったね。2人で最後には一緒に居れる。全て当てはまるとは言わないよ。別れて正解もあるけど。現代人が失くしかけてるもの。揉めたらすぐ離婚届け。
昭和世代の考え方かな?パート2
世の中、結婚して子供出来て、夫婦2人で子供なし。いつしか冷めて、いつしか嫌になって、存在自体が嫌、別れたくて仕方ない、浮気の発覚。
色んな問題あるよね?それでも一緒に居ること出来ないから紙切れ一枚で離婚して他人になればスッキリする?スッキリするのは一時的、さらには再婚したら今度は上手くいったも実は運です。ほとんどが同じことを繰り返したりします。なぜか?自分の考えが変えれないから。わがままだとどうしても独り身生活の生き方になりがちだし、母子家庭、父子家庭も結果辛い。
本当にだめな人間とずっと居る必要はないけど。ほとんどが忍耐と我慢と一緒にいることが耐えられないのが現代人というか、平成人や令和っ子。
だが、昭和で悪いことは無くしていく方がいいけど、良い結果が一つある。
老夫婦で寄り添い続けた仲良くいる人達をみんな知ってるだろう?だが、何度離婚したいと思ったか?など亭主関白時代の世代。だが、亭主関白が良いとかそういう話ではなく、寄り添い続けた後の自分の人生の隣にあなたがいてくれて幸せでした。って思える人生にしたくない?
わたなべまなぶはお付き合いした元彼女を今でも好きです。多分、今はなにをして、だれとどういう人生で誰の子供を産み生きてるかなんてわからない。別れることは仕方ないとしても、一途にいるってこういうことも言えるのかもしれないよね。俺はそれでも幸せでそれ以上の
昭和世代の考え方かな?パート3完結
わたなべまなぶは初代元彼女以上の人との縁がなかったゆえに。やっぱり堂々の一位に今でもいます。別に今さらどうこうってなりたいとかではなく。生涯この人しか愛せないと自覚しただけ。ただそれだけ。
昭和世代の考え方なのかもしれないけど。もっと性に対して丁寧な付き合い。好きな人との縁だけ。性の快楽だけに翻弄されてない愛情。
夫婦になって上手くいかなくなってきたと自分で思えてきた時に役立つのは、離婚せずに、自由に生きること、別に仲良くなくていい。別居出来るならしてもいい。期間決めて、それでも離婚しかないなら仕方ない。我慢と一緒にいることが耐えられないと感じた頃が正念場です。だからこそ一緒に居ることを2人で踏ん張る、下手に仲良くしなくていい。でもその年輪が全て人生で大変な時期を終えたら、そこに気付けば、あなたがいてくれたから今の俺がいる。今の私がいる。そんな穏やかな老夫婦になるんです。でも渦中はもうギリギリの皮一枚で離婚を踏みとどまる2人で居ることがある。それを過去として扱えるまで堪え忍ぶ夫婦ってね。大変だけども年取ってからありがとうって言える存在になるんだよ。
暇プロ わたなべまなぶより
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