幸せの最後。
2026年令和8年7月27日 12時04分北海道紋別市
HImaP&Σ FOUNDER MANABU WATANABE
わたなべまなぶにこういうことを書かせたいがために酷い圧力を感じる。
だが、本音でもある。この人工血管の時、全身麻酔で寝てる内に死ねたら、死にたくないのは本音でもあるけど。もし、あの時死ねたら安楽死を叶えたかもしれない。
この先、弱体化させられ、死ぬにも死ねず、辛い状態になり、生きながらに不幸しか感じれず、生きながらに辛いだけの状態が続くことを思うと。想像してしまうのは人生を操る人達の酷さを痛感してしまう。ゾッとする結末までの大変さ。死にたくはないのは本音でも、寝てる内に苦しまず死ねたら安楽死出来たら、それも健康な内にサッと急死し、社会的に問題にもならず、急性の何かの原因として処理されてさ。
家族にも周りの関わる人達にも事件性はなく、自然死と判断されるように、最高な人生の最後を叶えれたらいいのに。
毎回、透析血管で痛みに耐えて針を刺し、苦しい時もたくさんあり、表面的には周りには辛さを見せない。でもたくさん辛さがある。健康じゃない。健康に見えてるだけの不完全な状態。
さらには透析血管が問題が度々起き手術や入院を短期間で繰り返すようになってる。
死にたいわけじゃない。死ねる自殺する勇気もない。だが、幸せの最後に健康なまま死にたい、未知の領域でも生き返ることもなく、消滅でいい。時間も巻き戻ることはなく、本当の終了でいい。
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