休日には炒飯を作ることがあります。
次男が
「パパの炒飯たべたい!」
と言ってくれるのです。
私は
「え、あれ美味しくないよ」
と説得するのですが、何やかんや作る事になります。
大量の油と塩コショウと味の素で誤魔化したマガイモノだと思っています。
だから日々美味しく作れるように研鑽するのです。
独身時代から20年以上鍛えている中華鍋で左手を灼きながら作るのです。
次男用にシンプルな炒飯作ったあと、昨日の残りの飯が冷蔵庫にあったのでそれで自分のレタス炒飯を作ったのですが。
テーブルに運んだらゲームやってた長男が来て、
取られてしまいました。
まあまた作ればいいんだけど。
で、作りました。
レタス炒飯は火を通したレタスがしんなり甘くなって悪く無かったです。
次は何入れましょうね。
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