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2026年06月29日19:22

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集団的行為の策略

2026年令和8年6月29日 19時10分 北海道紋別市
HImaP&Σ FOUNDER M
やっぱり人格や性格の影響だけでなくて。身体の病気症状まで他人へ移すことが可能なんだろう。
全容はわからないけど、同じ曽我クリニックに通う透析の人達の症状がさ。ワタナベマナブに伝染してる。おそらくこの人の症状だろうとなんとなく、勘づくよね。未知の領域をどんどん認知し知って体感までわかるようになってくると、繰り返されることに対して分析をし始める。だから自分の状態を俯瞰して見れるというか、客観的に誰の症状か?誰の人格か?身近に居ればの話だが、わかるようになってくると、その症状のなすりつけが全容がわからないけど、自分にのしかかる被害に対してはやっぱり嫌なのでこうやって広報してしまう。
身近にいる人達だと知る。案外近くにいる。そうじゃなく遠巻きに関係してる主犯もいるけど、近くで堂々と悪さする主犯がいる。
例えば母とみ江と一言に言うが、姿化けや人格や性格の遺伝子組み換えでの話。そもそも本来の母とみ江の人格をどれかわかってないけど。良いものして認識すると、悪目立ちする人格や性格は口調も言葉も雰囲気すら違う。母は女性なのに、男性であるように感じるくらいの時も多々ある。いろんな被害を総合的に操ってるのは結局のところ未知の領域の権力持った人達で確定してしまう。そこに行き着く。犯人は誰とか特定ではなく、指定団体というか集団的行為の策略。

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