2026年5月25日 8時23分 北海道紋別市
HImaP&Σ わたなべまなぶ
北見の小林病院で、本来の自分の状態を最高に回復してたような感じだった。
ところが、紋別市に帰郷して、異変がある。
精神の何かに干渉されて他人の悪い症状を背負わされてる感覚がある。
例えば、過度に喉に渇き水分量を取ってしまう。
立って歩くとき、足首の関節痛がある。
おじいさん、おばあさん的な身体の疲労感や悪い症状をわたなべまなぶへ押し付けられてる。
そんな感覚があって、非常に紋別市に帰郷してから身体が重たいし怠いし、変に喉が乾く。
北見の小林病院入院中と比べて、意識の悪影響とか、身体への負担が増加してる。
それが今では気のせいではなく、確実に的を得てることを確信してここで述べてる。
全容がわからずに負荷だけ背負ってる感覚です。
いや、困るわ。防ぐ方法がないし、ただ被害に遭うのが困る。
助け合いとか言うけど、負担の大きい助けはちょっと違うと思う。それは助け合いを越えた犠牲となってしまう。
本当に困るんだけど。誰がなんのために、こんな意地悪をしてくるのか?
でも、曽我クリニックに何か関係してる。そこの透析患者か?看護師か?医者か?それとも外部の人間がこの操作をしてるか?
精神と肉体の負荷だけ大きくされてる。
その反応が非常に重荷になってわたなべまなぶに襲っている。
わかってそれをしてる人達が厄介。わたなべまなぶ側では犯人がわからないから非常に困る。
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