休載中の救済され中その1(何話までか?不明)
今、小林病院に入院中。普通に生きてます。もちろん、未知の領域やわかることはあっても知ることだけ知っても何も抵抗はしないし、ワタナベマナブ側からは自然に任せる。それが死ぬことでも、死期を作ろうとする人達でも、わかっても、抵抗はしない。知っても、知るだけでいい。普通に生きるとはそういう覚悟でもあるのかもなぁー。身体が傷や不備がたくさん出るね。見えない部分で皆さんに委託してる身だ。
そりゃそうと、食事制限も水分量制限も本来はあるのに、守ってない。それはさ。今日も温厚で素敵な栄養士のお兄さんが来たけどね。申し訳ないのは重々承知で、極論を言った。看護師や医者は言うことは正しいのかもしれない。でも、ワタナベマナブの人生ではね。体調悪化で食べたくもなくなり、苦しいや辛いが勝つ経験をしてる。でも、死にそうな時、もっとあの時食べとけば、もっとあの時飲んでおけば、体調悪化してから時間を巻き戻し出来ないのに、医者や看護師は責任取れるの?っていつも問う。仕方ないですまないけど、仕方ないじゃないって答えになるけど。そうなってから誰かを責めても自己責任だろ?だからさ。元気な時はできる限りの食べたいものと飲みたい量を叶えておく。そうは思わないかい?いつか死ぬ。悪いことじゃないだろ?食べるものに関してはさ。未知の領域で言えばいろいろな問題や時間を巻き戻しも出来るけどそれ含めたら話にならんべ。
身体の傷は直らんしさ。
HImaP&Σ M gaku
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