たった一言で追放、消された…秀吉の逆鱗に触れた二人の家臣の悲劇とは?
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/5e41ef5b519a17b77da3248dda06548a22a7aded
大門先生のブログ。大門先生は「たった一度の失敗、たった一言の失言で失脚させる豊臣家の酷薄さ」みたいに書くのだけれども、神子田正治はその一度の口論で「闇将(おろかもの)」を連発した上、「共に戦うに値しない」とまで言ってしまっている。尾藤知宣は秀長の兵糧有償提供を拒絶していて、島津攻めでの攻勢拒否も 総大将だった秀長へのサボタージュとしか思えない。これだけやられたら。他の大名家だったしても干すだろうと。
兄弟!。後の秀長の重臣である藤堂高虎がそろそろ登場するみたいな噂なのだけれども、後に秀長と上記のイザコザを起こす尾藤知宣も すでに秀吉の配下に加わっているはずのタイミングなんだよなぁと。後から急に生えてくるのだろうか。
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