今朝の出勤時に目についた、対向車のナンバーが「3776」。これは、瞬時に富士山の標高だと頭に浮かんだ。そして、同時に目についた登録地が、何と「富士山」!富士山ナンバーは、家の近所で乗っている人が居るようで、たまに見かけていたが、こんな、思いっ切り富士山なナンバーを見たのは初めてだ。
ネットで調べたら、富士山ナンバーを付けられる地域(静岡県と山梨県にまたがる市町村)では、希望ナンバーで多く選ばれているらしい。さらには、稲美町内を散歩していたら、これは姫路ナンバーだけど、「3776」を2台見かけた。今日は富士山デーやな〜(^_^;
さらに町内を歩いていると、非常に気になる名字の表札を見かけた。
「馬躰」
これも後でネットで調べてみたら、ズバリ「ばたい」さんらしく、全国的にも非常に希少な苗字である中、兵庫県での人口が一番多いのだとか。競馬ファンには非常に気になる名字ですな(^_^;
これだけでも凄いと思ったのだが、続いて見かけた表札にさらに驚いた。これは、ここでハッキリとは書かないが、K−BARの常連さんと同じ名字で、これも馬躰さんほどではないが希少な名字で、馬躰さん同様、兵庫県が一番多いらしい。まさか、競馬ファンが気にかけてしまう希少名字と、私と顔見知りの競馬ファンの希少名字がすぐ隣に並んでいるとは・・。驚き満々の朝の散歩になった(^_^;
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