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2026年02月01日02:27

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考え方の貫きの話

2026年2月1日(日)日本時間AM1:20 北海道紋別市
HImaP&Σ わたなべまなぶ

夜間にいろんな症状が多発するから寝れなかった。今もやっぱり夜間になると身体の痒みの頻度が急に高くなり睡眠導入及び睡眠の持続が出来ない。
だけど、それ以外の症状は比較的に落ち着いてる。
心配なのは右乳首のチクチクした痛みと固すぎないしこりこれが男性乳ガンでないことをただ祈るのだが、早期発見と手術でもいいから治す方向へ希望高まる。

今日はだから身体の痒み、肝疾患からの痒みもしくは透析のための尿毒素などの蓄積、リンの蓄積での痒みがどちらかわからないがずっと治らない。特定できれば治療の対策もあるのだが、もしくは絶妙に両方が発生してるかもね。

そんな前置きで本題はね。

いつもわたなべまなぶは正義は勝つとか、悪人より善人が強いとか、悪人は最後は善人に滅されるとか。
抑止力のための攻撃、武力介入はしないとか、必要なしとか。切り抜きで言うことあるでしょ?

それを読んで、癇に触るとか、鼻につく苛つきを感じるとか、現実は悪人が勝っていて支配してる真実の現実があるとか。現実は武力介入は必要であるとか。

現実の真実もそれは大事だよ。現実に必要なことはどう考えようと結果的に現実に必要になる考え方や行動に出ることはある。
だからわたなべまなぶの言葉の切り抜きだけで全てを判断して物言いをしてきたり、わかってないやつだとか思わないで欲しい。それなりにわかってることもあるんですよ。それは読み手が切り抜きの内容を見たとしても、自分の思慮深い思考でまず推測や憶測、切り抜きだけで感情論の中でも苛つきや癇に触る時はまず踏みとどまって、自分の思考の中でまず考えてみてください。

わたなべまなぶが正義は勝つとか、善良な人達が結果的に最強だとか。真実を知ってて、悪人が強く、善良な人の善良な考えをお構い無しに問答無用で弱みに漬け込み武力行使してくる、心情を理解しその悪質な支配的な武力行使の手を止めるなんてのはしないのはわたなべまなぶだってわかってる。
ここは敵のど真ん中かはわたなべまなぶがわかってない。ただ、出会い系を目的のサイトで常に男女の恋愛に特化して、管理者もそれを利用して男女関係に有利に相手に近づくことを目的として肉体的な性的な関係などを目的の関係を作るための実は機能してるって可能性はあるけど。
わたなべまなぶは情報全般を多くの人に広報してるって考えをもって一応、掲載してて。真実は意味のないところで、あまりわたなべまなぶとは真逆の人達のSNSである可能性もあるとは思ってはいますが。わたなべまなぶの考えでは思考を伝えることで誰かの記憶に刻んでおくって因果を未知の領域で作るために広報してるってのもある。そういう能力ないし技術を持つトップシークレットな人達がいる。だが、どこまでの範囲でどこまでそれが可能としてるかはわからないし、関与して介入しないこと放置も多々あるから、普通に一般的な一般人が悪事も可能としてるし、犯罪の起訴も上手く逃げきる人達や本人の記憶が見れないことで減刑出来てる人達も発生してるわけ。

そんな話は本題と違うので省略します。

わたなべまなぶは悪人の悪事が結果的に勝ち、弱い人達は結果的に不利になるばかり。そういう真実などあったとしてもね。
人は善悪の基準が標準値であり、複雑に悪いことしてても善良であったりとする内容があるし、逆に善良という表面的な隠れ蓑してその善良であるように見せる姿をまとい、実は極悪人ってのもあるんです。
でも、人は限りなく自分では思考で自分の意思で善良な範囲の考え方や行動を取るか?
悪人に染まり、悪質な心理に飲み込まれ感情と欲に悪に落ちることも実は自分で選んでる。心の自制心の育ちは実は環境や状態に関係してない。本来の性格や性質でどっちに傾きやすいか率直に表面化してるだけ。

そのどっちを自分は選ぶかは自分次第だし、どういう心理と感情と行動で生きるかは選べる。
未知の領域の防げない普通の人が気付けない強制的武力行使は例外として。

本来の自分の思考とか感情と行動っては本来の性質上の自分の性格や人格を表面化してしまう。選ぶ生き方のパターン化は出てくる。
巧妙な人は上記で言うような善良なイメージを悪用してそれを上手く使いこなす極悪人も中にはいる。

だが、わたなべまなぶを信じてもらえる人達にだけ言うと、わたなべまなぶは本当に悪人気質ではないことを宣言出来る。

だからこそ、善悪の標準的な選択権の中でも善良と言える考え方や感情と行動と根性を備えてその方向性に準じた言葉を放つんです。
しかもそんなわたなべまなぶのような人達は少数ではないのは確実にある。
真実は悪人が支配して制圧して悪人には勝てないとかそういう全容知らぬけど、そういう真実があるとしても。

真実の話をわたなべまなぶは善悪の心理で善良な思考を言うか?どちらを選んでるかが重要とわたなべまなぶは思っていてね。
だから当然のようにわたなべまなぶは机上の空論だってバカにされようとも信じたい心理や考え方を主軸に話をしてるから、性善説を唱えてる。性善勝利型の話をいつも持ってしてるんですよ。

現実は違うとかそういうことではなく。信じたい考えでそれも善良である標準的な範囲の考え方を今は選んでるんです。

世の中が真実にわたなべまなぶが言った通りかなんてのは全容は知らないし、信じたくもない性悪勝利型の真実を認めたくないだけです。

そういうことなんですよ。別に真実はどうだとか、どちらを選ぶことが正解だとか。性悪な人達が人類に必要ないから絶滅させるべきとか、極端な極論はしないし、現実よ世の中は悪人がもう絶対的支配してると仮説しても、そういう事実だとして。
その犠牲になってる立場の善良な人間がそれを認めたくはないってのが本音だよ。

切り抜きで人間完璧じゃないその時はわからなかったとしても若気の至りや大人でも後でその悪質な心理や行動や考え方の選択が間違っていたと思えることもわたなべまなぶも自ら経験してるからこそ、悔い改めて善良な心理思考や感情と行動、それを目指した言葉を選ぶことがわたなべまなぶの今の選択だからこそ。

善良な人間が最後は勝つ。善良に統一されていく。ってのは現実の状況じゃない。
一種の願いや祈りにも似た言葉を放つんです。善良な人達がまもられることの平等を願ってるからこそ。

だからね。わたなべまなぶの話は現実を理解してないとかそういうことではないんですよ、

希望が加わった内容を自ら言葉を放ち祈る。

反面で起きてもいないとか、何が起きてるか実際はわからないのに、不安で起きたら嫌なことだった本音の心情で言うことはあるけど。
よく言葉に出したらそれが現実になるってね。それが悪いことならそれが現実になるって話はさ。
悪いことを言うとそうなるぞって脅しではないし、それを悪用した悪人と同じにしないでほしい。
自分の思い描く嬉しいこと、喜ぶこと、楽しいことを希望と現実化するためにあるのが、言葉通りになると言う教え方であってね。

悪いことに言うから悪いことが現実化するという教え方は善良な人の不安などを口にしたり、些細な不満まで悪人が言わせないように仕組む刷り込みの強制力。
悪いことにする人達が悪いことを言い続けて、その悪因悪果に落ちることとは意味が違うんですよ。
同じ言葉に当てはまるようで類似してても、同じではなく、似て非なるものです。

だから言葉の真意というものを浅はかに理解してしまうと言葉の真意を履き違えて悪い方向に自分も思考が引きずられるんです。
善良な人達同士で愚痴や不安を煙たがる心理も、不満を口にして発散してでも明日に向けてまたリフレッシュして心の毒を抜き生きていくのと相反してるようでどちらも悪人でもないし、どちらも自然の心理の行く末でもある。だが、それも理解力によってどちらの不満もお互いに相殺できるのは経験と理解力の差です。それを学んでいく心理思考の素晴らしさも得ていくのが成長といえる。大人でも年齢もいくつになってもそれらを理解してない大人も多くいる。子どもだから、大人だからの年齢は関係ない。素晴らしい思考の持ち方は別に子どもでも持ち合わせてる善良な人もある。大人がそれを教わることだってある。仕事でもそう。年功序列に経験して重ねた賢者の人達もいるから。それはその人を知り、深く関わってこそわかること。

そう思います。
自分が目指す心の声(唄)を歌う。自分の不安や楽しみ心を素直に写し出す。
目指してるのは自分が理想と思う善良な美しい世界を祈りにも似た思いで言葉に表現していくことで、善良な心理の人達と共鳴していく。
【祈りにも似た美しい世界】
Kokia
秘密結社 もし病気に負けて悪人達の策略で死してもその善良な思考や意思は永遠に消えない。

HImaP&Σ 創設者 わたなべまなぶより
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