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2026年01月30日09:50

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危険と隣り合わせ

2026年1月30日(金)日本時間AM8:25 北海道紋別市
HImaP&Σ わたなべ まなぶ

考えてみれば、わたなべまなぶや、母が特に人格や性格が入れ替わるというか、他人の人格や性格と入れ替わることがわたなべまなぶが過去を思い出すだけでわたなべまなぶが小学生の三年生くらいから、わたなべまなぶにも、本人にもそれが発生してたかも。
父や一族のかなり昔からも発生してたのか?定かではない。
わたなべまなぶや母など、それらの現象を自覚症状はないし、そんなことがあることすら信じがたいものでしたが、わたなべまなぶはそれを感覚で認識したことでもはや、それを勘違いなどと否定することはない。

だが、それが起きる方法とか原理はわかってないし、主犯が誰なのかも不明。
本来の自分の人格や性格という概念や識別はあるのか?ないのか?は知らない。だが、感覚では自分の本来に近い人格や性格もしくは心地よい感覚になれる人格や性格は自覚症状はあるが、このわたなべまなぶですら、この肉体で自分ではその他人の人格や性格が混入した場合にわかるときと気付けない時はあるし、わたなべまなぶの本来の人格や性格があったとして、わたなべまなぶの本来の人格や性格が他人に入ってても、わたなべまなぶが意思を持って操れてはいないし、他人の肉体にわたなべまなぶの精神というか人格や性格が入っててもわたなべまなぶには自覚症状が何もない。
そして、母はさらに自覚症状はないように身近にいて観てると感じる。
母に入るその他人の精神の混入と影響に感化されてると、わたなべまなぶは正確無比に識別は不可能だが、母の本来の人格や性格も知らないが、母のその時その瞬間の誰かの人格や性格が入ってて全く肉体が同じでも性格や人格が変わっているのを、わたなべまなぶは理解するようになった。
自然なその人の喜怒哀楽とは全く異なる変化だということを区別できるようになった。

母には女性らしからぬ、男性の人格や性格が混入してしまってることがわかることが多々ある。
それも同一人物ではなく、様々な老若男女の気配と人格や性格の様相がわかる、人相すら少し変わって見えるほど。姿化けとも違うような気がするが、どちらかは見分けは付かない。だとしても人格や性格の入れ替わりだと思う。
母の本来の人格や性格は盗まれてるのか?誰かが心地よいので奪ってるのか?わたなべまなぶも同じくそれなのか?
だが、わたなべまなぶが過去にその悪質な人格や性格に誘導や感化されての問題を犯罪のようなことになってしまった悪因悪果を招くような人格や性格は近頃はもう滅多に混入してこない。
誰がその人格や性格の入れ替えを仕組んでるのか?

母と暮らしてるも七変化するように、温厚な静かで安定した性格になって口調も優しいさがある場合から一転して、男性の人格や性格に入れ替わり、口調も性格も荒く、喧嘩っ早く、すぐキレて口喧嘩になったり、言葉使いも全く異なるし、雰囲気も違う。男性と思われる人格や性格でもわたなべまなぶと心地よい時間を過ごせる人もいる。
だが、男性や女性、年齢もわたなべまなぶは実際は正確無比な識別は出来ないために、母の様相を見ての推測や憶測での識別に過ぎないのだが。

多分、当たってるはず。

そして、母に乗り移っていても、乗り移っている人格や性格の人がその状況を自覚してない人格や性格の人(わたなべまなぶも母もそれ。自分の人格や性格が他人へ移行してても自覚症状も操ってもいない)の場合もあるが、母に乗り移っているその人格や性格そのものがその状況を理解し、自覚症状あり、意思を持って母の肉体に入り込んで操ってる人物達もいることは区別つく。
それも正確無比な証拠ではなく、わたなべまなぶの感覚でしかないが。
さらにそういう人でも良い人と悪いことを策略したり操つり悪さに結び付けようとする人達とが分かれてる。

それを感覚的に見抜いた程度で抑止力にはならず、全く無力であるために認識出来て広報をSNSでするようになってから、むしろ堂々と切り替わる。そして、自覚症状なし、意識が連動出来てない系統の人格や性格の入れ替わりの人と、意思を連動して自覚症状を持って他人の肉体に入り込んで操れる人達とが交互に出たり入ったりしてる。

母を観ててわかること。

それを仕組める人が誰なのかわからないし、こちら側では阻止不可能であること。侵入してくる方法や経路がわたなべまなぶなどは実感出来ないし見えてないしわからない。そういうわたなべまなぶにも母にもそれを識別し防ぐ手段能力が欠けていることに原因がある。

過去に母を殴った問題に対しても自分自身で未知の領域の理解と合わせて考察すると、未知の領域で母が別人であると思ったことで、本人はどこにいるのか?偽者が我が物顔で家族を演じてるのか?敵だと判断し疑心暗鬼とパニックが合わさり当時の母を殴る事件だったが、その裏にはわたなべまなぶ自身も人格や性格の入れ替えによる感情の抑制が効かないこと。
その感情を作った人格や性格の相手もそれを自覚症状なしにわたなべまなぶと入れ替えされたことでその人の別の件でも怒りを伴う問題をわたなべまなぶに移してわたなべまなぶも問題を起こし、原因になった人格や性格も実は悪くなく操られ、自覚もない入れ替えがあって、原因になったけど、実はその人もなぜかほかで犠牲になる問題を抱えてた可能性もある。これは憶測だが。
だから全てを操って主犯が作り上げた自分に犯行の疑いすらこない位置にいて嘲笑いながら仕組んだこと。

実際にどうなったかはわからない。会えなくなったのは自然な成り行きなのか?時差なのか?実はわたなべまなぶが知らないだけで犠牲になり、死んだ?それともどうなったのか?過去にそれらしい状況を確認したり、地元の友達達が何かを知らせたいけど、わたなべまなぶがわからないように悪事をされてたか?
思い返せば起きてたがわかったところで完全に悪事をする側が全てに対してこちら側が勝てないような組織力も暗躍が完成してた。

アルバイトしてた頃、どこに言っても、そのわたなべまなぶが知らぬ、気付けぬように悪いことをする人達が暗躍してたのを感覚では知ってたがわたなべまなぶでは証拠を掴めるだけの能力もない、敵側は全てに先手で証拠を隠蔽出来る方法を駆使してた。
わたなべまなぶでは荷が重すぎることだった。手に終えない。自分の力ではどうしようもできないことだった。

全てはその主犯の最初から仕組んだ総合的結果。問題や罪も全ては誘発を仕組み、わたなべまなぶ及び深く繋がる友人達を犠牲にしていくため、疎遠にさせるため、わたなべまなぶを隔離幽閉の軟禁して真実を隠蔽を図るため。
それに含めて、未知の領域を行使出来ないが悪事をする組織と集団も混ざり、メールアプリなりすまし、情報筒抜け、個人情報漏れ、市役所などのデータ管理してる人達の中に暗躍してる人、電話やメールの遮断し他との連絡を傍受して遮断している。
未知の領域での時差がわたなべまなぶの意思と違って起きてる。複雑に味方が守るためしてることか?ただただ、悪事を繰り返し隠蔽やわたなべまなぶを害を与えて喜びたい人間の仕業で殺したいとかそういう策略なのか?

素晴らしい嬉しい幸せの届け物の恩恵もたくさん受けてるが、同時にそういう悪事を繰り返しする人達に狙われてる。

全容わからないけどおおまかに憶測や想像力を持って推測をするとそうなる。
わからない全容だからけ。真相は?

未知の領域や暗躍をされたらどこまでもわたなべまなぶの人生なんてすぐにどん底へ変えられてしまう。
本当に危険と隣り合わせ。

HImaP&Σ わたなべまなぶ
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