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2026年01月14日23:48

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体調不良続く

2026年1月14日(水)日本時間PM11:04 北海道紋別市
HImaP&Σ わたなべ まなぶ

右乳首が擦れると激痛。曽我クリニック紋別の主治医を信じてはいる。

別にいつでも医者を信じてないとは言ってない。自分でわからない身体のことを医者を信じてはいる。

だけど、いろんなことを知り、身体に起きる症状だけはわたなべまなぶが身を持って体感してるので、そこで不安や疑念はたまに浮かぶ。医者も人だ。完璧ではない。
さらには、裏社会の秘密裏の暗躍などが生まれ内密に診断に嘘をつくこともあるのかもしれないと疑心暗鬼になる。

右乳首が男性の乳ガンではないかとわたなべまなぶは不安が消えない。診断でそうじゃないって言われる方が良いのに。

検査もしてないのでしっくりと心が晴れない。

裏社会の組織力の権力と裏工作による秘密裏にわたなべまなぶに嘘の診断で症状を放置悪化して末期になり、もう治す方法がない時まで内密にされてたら?

だが、セカンド・オピニオンで違う病院に行く勇気ももはやない。

考えれば考えるほど希望を頼りに検査をするために行けた昔の行動力すら、今は心が折れて動けない。

いや、主治医を信じてることもあるし。

動いたところで総合的な裏社会の裏工作がわたなべまなぶに付いて周り、時差とか未知の領域をフル活用されて、先回りして対応されれば、暗躍に気付かず、ただ無駄なことをあちこち回りお金と労力をかけてしまう。

諦めてしまってる部分。だけど、もし、不安が的中し、今後死期がリアルに見える診断が手遅れでされたら。

そう考えるだけで怖くて。

今日も、18時以降から、変な寒気、胃痛、吐き気、下痢。それとなんと言うか言葉では言い表しづらい体調悪化の感覚。何か肉体を苦しめられてるような、毒気のような。
だから余計にまた右乳首が擦れるとやけに痛いし、男性の乳ガンを疑ってしまう。

せめて主治医がエコーでしっかり検査してくれたら安心なのに。

最近、子供みたいなわがままで寝てる内に苦しみもなく死にたいって言うのは。
確かに死にたいと言う意思がある。その条件なら。

でも、結果、最近のように体調不良が続き、だんだん不安になることが一つの理由。

あとは自立出来てない、経済的に一人で生きていけない状態を作ってしまったことでその改善策も突破口も見つからないこと。そして、働く意思が今はなくなってることに悩む。
そのせいで母が唯一、自分の世話をできる人物としてるので母に家のことを全て依存してしまってる状態。
母も高齢で痴呆、老化衰退、先に死んでしまうことに、恐れてる。自分一人でこの家に暮らせない。
確かにお金がかなり経済的に一人で生きれるくらいあったら、賃貸を借りて住むなら一人でもいい。問題は全て金だ。兄が二人いても、兄とわたなべまなぶではわたなべまなぶがわがまま過ぎて世話をみてもらうのは無理だ。しかも、経済的に兄二人もわたなべまなぶを余分に生活を助けて一緒に暮らすような財力に余裕はない。
だけど、母が兄二人に頼り生きる分には母と兄二人に世話になるのは性格的に問題はないからだ。

先にだから死にたい。母依存してしまって抜け出せない自分。自立ももう目処が立たない。

だから、先に死んでおきたい。だが、新しい大病や苦しみや痛みで死ぬのは嫌だ。死期が早くてもいいから、寝てる内に苦しまず死にたい。そのまま甦らずに終わりたい。

苦しみや痛みが伴う病気で死ぬのは嫌だし恐怖だし、それならやっぱり透析以外健康で生きてたい。
でも金もない。

今は幸せだよ。最近は体調不良で苦しい時が多いけど。

時は進んでる。着実に進んでる。止まってるわけじゃない。

限定的な無職自由で居れたこの期間。あとは全体がまとまりよく、俺が死期が早ければいい。
母より先に死ぬのは申し訳ないが、母もその方が俺にとっていいかもしれないね。と言っていた。

だけど、やっぱり怖いよ。痛みや苦しみに耐えて挙げ句死ぬのはさ。

寝てる内に苦しまず死にたい。
自立してない無職自由な幸せは限定期間だった。

健康さえなければ金があっても何も意味はなく。
健康があってさらに金さえあれば実は一人でどこでも透析可能な病院の近くに住んで生きられる。
友だちとか知り合いはその土地でまた作れる。

健康で金さえあればね。自由。

病気になって死ぬだけの余命になっても金だけはかかる、生きてると金だけは無駄にかかる。死んだ後だってかかる。

健康でも病人でも金がなくなり貧乏になると不幸でしかない。
さらにお金が生きる最低限あっても、死に逝く前の人間が自分の意思で楽しく幸せに使う金にはもうならない。

残酷だね。

今、体調が良くない中で書いてる。夕食はあまりにも体調不良で食べてない。透析で下痢はあまりないけど、下痢してお腹と背中がくっついてる感覚だ。出るものがもうないのにお腹が痛いし、胃がキリキリ痛い。悪寒と肩冷え。吐き気。言葉では言い表しづらい体感の気持ち悪さ。

苦しくて寝ようにも横になると苦しすぎて寝てられず起きる、紋別市は本日、−8度、冷え込みが酷い、ストーブは経済的に控えたいが体調不良で低く設定できない。ましてやストーブを切るとこの時期寒さで辛すぎる。死にはしないけどかなり辛い。健康な時でないと無理だ。

書き物して精神を気持ち悪さと具合悪さに向けないようにしてるけど、休み休み酷くて手が止まる。

もうやっぱり今日はここで止める。吐きそうだ。
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