2025年12月7日(日)日本時間PM4:11 北海道紋別市
HImaP&Σ わたなべまなぶ
この体調不良は凄く気持ち悪い。寒気というか、悪寒と何かわからないけど、苦しい感じ、どう苦しいかというと悪寒と吐き気のような、身体に毒気があるような感覚。
風邪と間違えそうな症状。
最近変わったものは、問題の紋別市皮膚科の外部薬局からもらった錠剤だけが最近変わったものだ。
それが原因かは不明だが、時期は一致してる。
ただの風邪ならいいが、判定待ちだ。
身体の不調を便りに確認していくしかない。
風邪なら時期に治る。薬はストップした。
また飲んで発生してしばらく不調になれば確定だが。
確定したからとて、原因の主犯達の暗躍を抑止できない。
入院したら保険金は入るけど、罠にはまり、そのままだんどん死へ近づくことをされてきたら困る。
こうしたことが別に俺だけでなく、普通に色んな人がターゲットになり、その事実を知らずに素直に服薬し続けて弱っていく。自然の衰弱に見せて、殺しを遂行するのに、自然の病死に見せやすく出来る。
こうしたことって本当に世の中に普通に隠れて暗躍してる世の中だから怖くて。
わたなべまなぶには漠然とその主犯の思惑の怖さを感じる。
広報したことにより、主犯はこれを見て、また何か企むとしたら怖いけど。
言わないでいれない自分が制御できない。なぜか、自身で書くことを切迫してしまう。なぜかわからないけど。
風邪なら時期に治るとは思うけど。
風邪と服薬からなる体調不良との見分けは難しい。
だが、発生するタイミングを様子見る。
また服用して同じく症状が出たら確定。
だが、リスクがありすぎる、これが一度使ったらアウトな薬だとして自然死に装えるなら、ヤバい。
皮膚科の先生が皮膚の症状に対して長期戦と言ったが、皮膚の症状の理由は依然として不明のまま。
長期戦ってのは暗躍する悪人達の罠が成功するのが長期戦か?悪人達を抑止するには長期戦なのか?
もしかしてそういう意味もあったのか?
透析掻痒症状として片付けられてる。曽我クリニックの主治医にも、紋別市の皮膚科でも。
さらに、アレジオンを処方されたが。これが毒性である薬物なら?
パッケージまでピンポイントに出来るってことは予測出来たから用意出来てることになる。
そうなって紋別市の皮膚科に行くのがわかり、外部薬局にて内服薬を処方するまでの流れを先読み出来るとしたら、母に潜む人格か?それとも盗聴されてたか?
なんにせよ先読みが出来たから用意できたアレジオンのパッケージの薬。
タイムリープも行使してたとして、それも含まれるなら暗躍も簡単だ。先読みも頷ける。
だが、先読みは色んな方法がある。まずは携帯電話傍受。会話盗聴。予約日があるのでそれまでの期間は猶予がある。
どこからでも先読みは出来る、それをわかってて、用意は出来るが。
医者達が圧力で言いなりになってる場合ならそれでもアレジオンを処方することが予知するのではなく、そうするよう指示してるからこそ。外部薬局でジェネリックを選ぶにしても、医者の処方通りにしてもどちらを選んでも毒薬は仕組める。
だが、医者の圧力で言いなりにされてなかった場合、処方までは予知は不可能。何を処方するか不明。
だとするとタイムリープして事実を知ってから用意しないと無理なことになる。
そこをわたなべまなぶは調べれないけど。
後手で症状によりそれを推測できる。だが、これはあくまで妄想、被害妄想の類いで終わるし、下手すれば名誉毀損、風評被害と訴えられる策略を今度はされかねない。
わたなべまなぶは妄想などではなく、確実に裏社会の暗躍を体験して現実にわかってるから言ってるが、表社会の人達の多くはそんなことあるわけないとしか言わないからこそ、そういう集団心理も味方につけ悪事を仕掛けてくる人達。
精神疾患がひどくなってると追い込まれたり。
一通りもう経験して散々な目にあってる。怖くないとは言わないけど、口を閉ざすのも怖い。
頭で思うだけで誰かが助けてくれるわけではない。どこかで伝えて味方に通じることもあるだろうことを踏まえて言葉にしてる。
敵に対抗できるとしたらそれだけだ。
味方に伝わることだけ信じてみる。
本当にあった怖い話ってまさにこれよ。
ログインしてコメントを確認・投稿する